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〜蒼穹のスカイガレオン  基本攻略総まとめ!ボス討伐戦・クラフトでの回復アイテムキープがカギ?〜
後半

※Google playに移動します。

●基本攻略のおさらい、デッキコストMAXからが本当の戦いだ!

 

 

これまでの攻略をおさらいすると、

①探索でアイテム、PP、カードを入手

②PP、カードを使ってデッキ強化

③カードバトルでガレオンのレベルを上げる

※この流れの中で常にクラフトを行う

 

というのが基本の流れだ。総デッキコストを上げるにはガレオンのレベルアップしか方法はない。カードバトルを行う際に消費するバトルパワーは約6時間に1回復と非常に回復が遅いが、回復アイテムもクラフトで作成できるため実際はそこまで長いとは感じない。

 

クエストや探索の報酬としてバトルパワー回復アイテムが手に入ることもあるので、しばらくはバトルパワーが尽きたら回復アイテム投入を繰り返して、デッキ強化の要となるガレオンのレベルアップを急ごう。また、デッキコストは最大27で、ガレオンレベル20でようやくMAXになる。これまでに集めたカードのコストを見て頂ければ分かるが、カードのコストは3以上がほとんど。最大9枚をデッキに入れることができると言っても、その場合はコスト3までのカードに限られてしまうのだ。

 

少々息苦しい感じはするが、逆に言えばコストの高いレアカードを投入していくと必然的に枚数が少なくなってしまうということ。ここに本作のデッキ構築の真髄があると言ってもいいだろう。

 

高コストレアカードの少数精鋭で戦うか?それともレアリティを抑えつつカードの配置特性を生かして戦うか?それとも“戦いは数だよアニキ!”と言わんばかりの低コストカード山盛りで戦うか?

 

どんな戦い方を選択するかはプレイヤーそれぞれの自由だが、まずは限度いっぱいまでカードを組み込むことができる、一人前のプレイヤーとしての指標“最大コスト27”を目指して、ガレオンのレベルアップに励むのだ!

 

●戦争勝利で豪華報酬を狙え!勝利のカギは集団戦を意識した立ち回り?

 

 

最後に本作における集団対人要素、「国家大戦」について解説しよう。

 

基本的には戦闘は自動で行われるため、ここでは何より戦術的な視野が重要だ。

 

 

それぞれの拠点には耐久値が定められており、戦闘で勝利することで耐久値を減らすことができる。同じ拠点での勝利数が多いほど減らす耐久値も大きくなるので、耐久値20程度の通常拠点などは最低でも5人ほど参戦すればOKだ。

 

ただしこれは敵国家メンバーが誰も防衛に来なかった場合のハナシなので、当然敵が来れば+αの人数が必要になるぞ。

 

拠点を落したチームは領土ポイントを確保できるので、制限時間内により多くポイントをおさえて他チームに勝利しよう!

 

 

簡単には落とせない、耐久値の高い「ドーム」や「ピラミッド」なども存在するが、そのぶん落とした際の領土ポイントは多め。さらに中央の島「ヴェダサーガ」に存在する世界の中心塔を落とせば、加算される領土ポイントはなんと1000ポイント!

 

最終的な領土ポイントの合計は2000~3000程度に収まるバランスなので、中心塔の攻防で勝敗が分かれることも十分ありうるぞ。

 

重要なポイントの1つ目は、効率良く領土を広げていくことだ。通常拠点は領土ポイントも少ないため、敵が誰もいない通常拠点に20人も30人も参戦するのは戦力のムダ使い。そのぶん別方面から敵が攻めてきたときに人手が足りず、重要な拠点があえなく陥落してしまうことだってある。

 

領土ポイントの多い拠点を優先的に侵攻・防衛することを優先事項としたうえで、敵の数をきちんと把握しつつ参戦していこう。

 

2つ目は、攻撃・防衛はそれぞれ「宣戦布告」、「防衛宣言」を行ってからでないと参戦できないということ。さらに1人のプレイヤーが同時に参加できる戦闘は3箇所までという制限があり、「宣戦布告」「防衛宣言」双方の発動にもこの参戦枠を1箇所分使用し、かつ、両方を同時に行うことはできないぞ。

 

「宣戦布告」発動後の120分間にその拠点で戦闘が開始され、各国家のメンバーが参戦可能になるぞ。ここでの注意点は「宣戦布告」したプレイヤーは、その発動後120分間、その分の参戦枠1つが使用できなくなるということ。

 

つまりこの間は、2箇所までしか参戦できなくなるということだ。バリバリ戦争したいプレイヤーは「宣戦布告」は他プレイヤーに任せるのも良いだろう。

 

また「防衛宣言」の方は「宣戦布告」が行われた拠点に対して発動することができる。発動後10分間は自国プレイヤーのみが参戦可能なので、重要な拠点に「宣戦布告」された場合は迷わず発動して防衛に専念しよう。

 

「宣戦布告」されたのに「防衛宣言」が行われなかった場合、不戦勝ぶんのダメージが拠点に入ってしまうため簡単に陥落してしまうことになる。
 

上でも少し触れたが、耐久値の低い通常拠点は「防衛宣言」が行われなければ少数の敵の参戦でも陥落してしまうので、放っておくと敵に効率の良い侵攻を許すことになってしまう。

 

攻めることも大事だが、逆に「防衛宣言」が発動できる場所を常に探してみるなどして、相手が簡単に侵攻できないよう妨害することも非常に重要だぞ。

 

さて、こうした「どの戦線を押し上げるか、どの拠点を防衛するか」というポイントは、時々刻々と状況によって変わってくる。手が足りていない戦線に参加したり、逆に相手から宣戦布告された拠点で「防衛宣言」を発動して参加者を募ったりと、さながら現実の戦争のごとく柔軟な対応が必要になってくるのだ!

 

そのリアルな戦場変化こそ「国家大戦」の醍醐味。1人のプレイヤーの力でどうこうできるものではないので、チーム戦であることを意識し、国内チャットを確認しながら臨機応変に立ち回るべし!

 

 

こうして侵攻を繰り返して領土を増やし、最終的な領土ポイントの合計によって順位が決まる。所属するチームの順位に応じた報酬が支払われるほか、個人で獲得した「評価ポイント」の量によってもまた別の報酬が手に入るぞ。

 

 

ここで入手できる「ゴールドメダル」「シルバーメダル」は、レアリティLEカードとの交換やアイテムショップで利用できる貴重品。国家大戦に参戦し、チームを勝利に導いて豪華報酬を狙え!

 


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