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運命のクランバトル

運命のクランバトル

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本作の目的は上位クランによる王座決定戦「ラグナロク」への参加と、その頂点に立つことである。

そのためには毎日のクランバトルで勝たねばならないことは前回ご説明したとおりだ。

クランバトルは「前衛」と「後衛」によって役割や仕事が異なるので、今回は前衛/後衛それぞれのデッキの組み方から役割まで徹底攻略!

 

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●クランバトルの勝敗は後衛次第!?意外に多い後衛のお仕事

 

 

クランバトルではチーム内で「前衛」と「後衛」にわかれてバトルをするが、「前衛」に選ばれるのはステータスTOP5の言わば花形プレイヤー、「後衛」はバトルに勝つために最大効率をサポートするというのが主な役割となっている。

もちろん「後衛」もダメージを与えることができるが、「前衛」よりもダメージ効率が悪いので、『せっかく頑張ってプレイしているのに「後衛」ばかりに回されて面白くない!』なんてお嘆きのプレイヤーも多いことだろう。

しかし!

実は本作のクランバトルの特徴は、後衛の方が大事な仕事が多いところなのだ!

そこで前回少しだけ触れた、前衛/後衛それぞれのデッキの組み方を解説しよう。

 

 

繰り返しになるが、ここで前衛と後衛の違いについて復習しよう。

前衛は所属クランの上位5名で構成され、具体的にはデッキの総攻撃力+総防御力の数値が参照される。

これが高い順に5名までが前衛になるわけだ。

前衛の仕事は文字通りの攻撃で、後衛の攻撃よりも与えるダメージが大きい(というより後衛の攻撃が著しく低く設定されている)。

 

後衛はそれ以外のクランメンバー全員で攻撃と応援コマンドが発動可能だ。

応援コマンドは味方の攻撃・防御アップまたは敵の攻撃・防御ダウン効果を持っている。

クランバトルの勝敗は獲得したCPの量で決定され、攻撃は与えたダメージの約1割、応援は与えた効果の約2割がCPとして獲得できるシステムとなっている。

 

 

さらに本作ではコンボシステムがあり、前回攻撃・応援から10分以内に別のプレイヤーが攻撃・応援を行うことでより威力の高い攻撃・応援効果が発動するようになっている。

ただ闇雲に攻撃・応援を繰り返すよりも、味方がコンボを繋げるのを待って攻撃・応援を使ったほうが効率が良いのだ。

 

 

ここでデッキの組み方に話を戻そう。

前衛であれば当然、レアリティの高い強力なカードで一撃を重くしていくのが定石だ。

 

特定カードの組み合わせによる、「覚醒」攻撃が可能なデッキを組むのもいいだろう。

覚醒攻撃の威力は申し分なく、しかも(オッパイが揺れたりスカートがめくれ上がったりと)ステキなカットインが入るというオマケ付き。

前衛に選ばれたならばぜひともデッキに組み入れたいところだ。

 

しかし後衛となれば話は別!

上で述べたように後衛の攻撃によるダメージは前衛と比べてかなり低いので、応援もしくはコンボを狙った攻撃が重要になってくる。

そのためのデッキが低コストのカードを集めたコンボ用デッキである。

 

 

デッキは最大デッキコストの量にもよるが、10枚までカードを入れることができる。

これを最大限に生かし消費MPの少ない低レアカードをフルに組み込むことでコンボを繋げやすくすることが目的だ。

後衛の攻撃はもともと威力が低いのでカードは何でもよく、また消費MPも少ないため先に説明したようなMP回復作業に追われることも少なくなる、まさに一石二鳥!

 

 

ちなみに本作は自動でデッキを編成してくれる機能があるが、この機能はデッキコストを使い切るようにカードを選択していく傾向にある。

そのためコストの重いカードが優先的に組み込まれてしまうのだが、これでは前衛はともかく後衛としての仕事は務まらない。

 

本作に慣れないうちは自動編成に頼りがちだが、その慣れないうちから前衛になることはほとんどないといっていいだろう。

いきなり自分でデッキ編成を考えろというのも酷かもしれないが、後衛の役割を理解したプレイヤーが多いクランこそが、ラグナロクへの参加権を掴むといっても過言ではないぞ!


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