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 本格的な競馬シミュレーションゲーム。調教や血統、レースの配分などすべてを駆使して、G1を制覇していく。
いきなりのプレイでG1の制覇は難しいかと思うので、最初の目標はG3・G2のレースでも安定的に勝てる馬を育ててる事を中心で攻略していきます。


●種付けをマスターしろ!


 まずは何はともあれ、競走馬を生み出す種付け」から。

最初に見るべきなのは、名前の下に書いている「○○○系」という、どの競走馬の血がはいっているかがかかれているところ、なるべくこれが同じものを選択するようにしよう。
また、運よく有名競走馬の種牡馬があったならば迷わず付けてみよう。特に牝馬も殿堂馬だった場合はとてつもなく強い馬が生まれる可能性が高い。
もし、どちらも該当しない種牡馬ならば、パラメータの爆発力が高いものを選んでみよう!うまくいけば…


 

 


 子馬が生まれて、無事に入厩できたならば、まず最初の壁である「新馬戦」で優勝すること。競馬では4歳3歳9月になるまでに優勝しなければ、即引退という厳しいルールがある。いくら強くても、ここで優勝しないと先へは進めない。
さて、だからといって入厩したばかりで即レースというのはランクがSの馬でもさすがに厳しい。まずは「調教」で成長度合いのパーセントが20前後になるまで育ててみよう。
 

 

●コンディションに気を付けろ!

 

 競馬のゲームだから引退時にパラメータだけ高くてもレースに出なければ意味がない。「調教」しつつ、レースに出すというのが基本的な流れになる。

調教とレースのバランスに大切なのは、「疲労度」「馬体重」「調子」の3つパラメータ。この3つ注目するといい具合に成長させつつ、レースに勝ち進めるようになる。
 

「疲労度」は、これが100%になってしまうと、1ヶ月~2ヶ月の休養ということでなにも出来なくなる。
 

「馬体重」は、レースに出る際に注目で、-2kgから+2kgになるように調整する。重すぎても軽すぎてもスタミナがなくなったりスピードが出なくなってしまう。
 

「調子」は、レースの際にどれだけ力を出せるかというパラメータ。80%以下のときはレースに出してもなかなか勝てないのでこれは避けよう。

 

調教時に、併せ馬にしたり、強さを強くすると体重が減ってしまうが、調子が上り調子の場合ならばさらに調子を上げることが出来る。ただし、下り調子ならばもっと下がってしまうので、レースに出す場合は「馬なり」「単走」などで、調子を下げないようにしよう。
 

 

●レース選びは慎重に!


 レースは毎月開催されているが、G1に関しては無い月もあるので、無理に調教をして、疲労度が上がってしまい、出馬しようとしたG1に出れなくなるというパターンは避けるようにしよう。
また、レースは毎月出なくて良い。成長年齢があって、いわば期限付きで育てていくので、時間がもったいないと思うかもしれないけれども、逆に下り調子のときにだして負けてしまい、疲労度を無駄に上げてしまうほうがもったいないのできちんと見極めていこう


 

 


 レースが終わった後に、適性が判明することがある。右回りが得意か、左回りが得意か、あるいは道のコンディションが悪くても関係なく走れてしまうかなどなど…
これを基準に出場するレースを決めていくのがひとつのポイント。右回りが超得意だけども、天候が雨で超苦手なんてレースだと勝てる要素をつぶしてしまう。それならばそこそこ走れる坂道で左回りのレースを選んでみたりするのも手である。
 

 

●殿堂入りも夢じゃない!

 

 なにはともあれバランスが大事で、とにかく調教さえすればいいというわけではない。そこ事さえ頭に叩き込んでおけば、G2・G3のレースでどんどん勝てるようになっていき、最終的にはさまざまなG1を制することができるだろう。
 
 G1を制していけば、引退した際にその競走馬は殿堂入りを果たすことができ、種牡馬や繁殖牝馬としても活躍できる。こうやって成長のスパイラルを上っていけば、夢の三冠馬をそだてるのも可能だ!


 

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