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●民明書房集め・熟練度上げには欠かせない「決闘」パート

 

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本作における対人要素が「決闘」パートだ。ここでは他プレイヤーを相手にカードバトルを挑み、勝利することでゼニーや民明書房の切れ端をゲットすることができる。

 

 

「決闘」と言っても、それほど難しい点はない。カンタンに言ってしまうと、対戦相手を選択後、こちらのデッキ戦闘力が相手のデッキ戦闘力を上回っていればだいたい勝てる。

 

「だいたい」というのは、デッキ戦闘力の数値は発動コンボの補正を計算に入れないため、ギリギリ上回っている程度だとコンボの発動具合によっては逆転されることがあるからだ。ただしコンボは必ず発動するものとランダムで発動するものがあり、逆にランダムなコンボ発動を見越して勝負を挑むのはキケン。

 

民明書房の切れ端などを目当てに必勝を期す場合は、自分より戦闘力の低い相手を探したほうが無難だ。

 

また、「筆頭」に指名したカードはカードバトル開始時に攻撃・防御のステータスに1.5倍のボーナスがかかる。このボーナス分もカードバトル開始前の画面では判別できないので、多少戦闘力が負けていても、手持ちのカードで最も強力なカードを筆頭にしておけば逆転できるかも?

 

カード合成や心得アイテムの投与で熟練度を伸ばしておけば、勝てると踏んで挑戦してきた他プレイヤーを返り討ちにすることだってできるぞ!

 

 

さて、さっきから何度も口にしている「コンボ」だが、これはデッキの筆頭に指名したカードの持つコンボが参照される。逆に言うと筆頭ではないカードのコンボは発動しない。手持ちのカードがコンボを所持しており、かつ発動条件を満たしている場合は筆頭に指名しておこう。

 

 

ちなみにこのコンボ、原作準拠のものが多いので原作ファンはよ~く思い出してプレイしてみてほしい。簡単なもので言えば「三面拳の絆」。男塾三面拳のメンバーすなわち雷電、飛燕、月光をデッキに組み込んでおけば、カードバトル開始時に確実に発動するぞ(うち1人は筆頭に指名しておくこと)。

 

特に雷電、飛燕はゲーム開始時に所持しているため、残りの月光さえ手に入ればすぐにコンボの恩恵にあずかることが可能だ。

 

 

他にも「我ら男塾一号生」や「閻魔の三号生」など、条件となる枚数の指定はあれど原作を知っていれば、だいたいの見当はつくハズ。原作を知らなくても、コンボの条件となるカードは同じコンボを所持しているため分かりやすい。

 

……原作ファンなら何気なくコンボメンバーをデッキに揃えてしまうことも!?

 

ところで、「決闘」の実行には気合ポイントが1ポイント必要になっている。気合ポイントは「決闘」以外にも「レイドボス」や「連合闘争」など使いどころが多く、また自然回復にも1ポイント回復させるのに20分を要する貴重なポイント。

 

安易に使い切ってしまうと肝心な場面で気合切れ…なんてこともありうるので、先々のことを考えて使うようにしよう。特に「連合闘争」開始前は万全の状態まで回復させておくのがオススメだ。


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