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ストリートファイター バトルコンビネーション

ストリートファイター バトルコンビネーション

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ちょっと特殊な戦闘ルール、
まずは基本システムを抑えるべし!②

 

◆コンビネーションの選択は超重要!咄嗟の判断力が明暗を分けるストリートモード◆

 

 

本作のメインパートがこちらのストリートモード。

ここではステージごとに異なる編成(3人目のファイターはステージで固定)の敵チームと戦っていくことになる。

 

ここでの戦闘方式は他パートも同じなので、まずはここで本作のメインシステムを頭に叩き込もう

 

 

アタックターンに入るとチーム先頭のファイターが攻撃を仕掛けたのち、右下のAPを消費して行うコンビネーション(追加攻撃)が始まる。

コンビネーションが入力できるのはファイターの攻撃中のみ(約2秒間)なので、コンビネーションのチャンスを逃すことのないように。

ファイターの攻撃がヒットした時点で、次のファイターを選択しておけば間に合うタイミングだ。

 

また、コンビネーションでは同じファイターを連続で選択することはできない。

常に違うファイターと交代で攻撃を仕掛けるシステムなので、APの許す限り次々に交代して大ダメージを与えていこう。

APは毎ターン回復するので、毎ターンAPを使い切るのがまず第一のポイントだ。

 

 

ちなみにAPの消費量はターンごとにランダムで決まるため、コンビネーション中に残りのAPでは選択できないファイターが発生することも多々ある。

AP消費量は1~3の間で変動するが、AP消費が大きいからといってダメージが増えることはないので、AP消費が少ないファイターを選択した方が連続して敵にダメージを与えることができるぞ。

 

APを消費したコンビネーションが終了したら、敵の攻撃ターンすなわちこちらのディフェンスターンに入る。

ここではアタックターンの最後に選択したファイターが敵の攻撃を受けることになる。

このディフェンス時のファイター選択が大きなポイントになるぞ。

 

 

ズバリ言ってしまうと、アタックターンの最後には必ずディフェンスタイプのファイターを選択すること

それ以外のファイターを選択した場合、被ダメが大きくなるどころかアタックタイプのファイターに至っては1ターンで倒されてしまうこともある。

 

その点、ディフェンスタイプのファイターはHP・DEFが非常に優秀で、名前どおりディフェンスターンに防御を任せるには最適のタイプ。

他タイプではこちらの被害が大きくなりすぎるので、アタックターンでのコンビネーションは常にこのディフェンスタイプを最後に置けるようにAP計算を行っていこう

 

 

こうしてアタックターンとディフェンスターンを交互に繰り返し、最終的に敵をK.O.(HPを0にする)することで勝利となる。

逆にこちらのチーム全員のHPが0になれば敗北だ。

 

この戦闘システムの最大のポイントは、アタックターン中のAP計算を素早く行うことだ。

ディフェンスタイプを必ず最後にもってくることはもちろん、敵の残りHPを見てアタックタイプのコンビネーションを行うことで、敵のターンが始まる前に決着を付けることもできる。

とっさの判断力が必要となり、この辺りは従来の格闘ゲームを髣髴とさせる。

 

もちろんその前提となるのが事前のチーム編成なので、役割を意識した編成を心がけよう。

 

アタックターンの開始時は1人目に編成したファイターが自動で攻撃を行うが、この攻撃はAPを消費しないため、1人目にはなるべくアタックタイプのファイターを編成するのが最初のコツだ。

この1人目のファイターが倒れた場合、2人目のファイターがアタックターン最初の攻撃を引き継ぐ。

ここで2人目にディフェンスタイプを入れているとチーム火力が大幅に下がってしまうため、2人目はディフェンスタイプ以外のファイターを入れておくと、もしもの状況になっても多少マシになるぞ。

 

 

チームの3人を如何に選択していくか?というのも本作の醍醐味のひとつだが、1人目はアタック、3人目はディフェンスというのが王道の編成になるだろう。

2人目に入れるファイターはお好みで構わないが、強いていえばヒールタイプのファイターを編成しておくと多少のダメージは気にならなくなる。

安定性を求めるならヒールタイプがおすすめだ。

 

次回はスペシャル・タッグの2つのモードについて解説!タッグモードではリアルでの連携が必要…?

 

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