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戦国やらいでか -乱舞伝-

戦国やらいでか -乱舞伝-

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強化!進化!編成!
武将の力を最大限に引き出す
『コツ』を徹底解説②

 

 

スクエニが贈る戦国合戦の新境地『戦国やらいでか -乱舞伝-』!

 

乱舞戦などで相手と同じ武将を使っているはずなのに、なぜか圧倒的な差で負けてしまうことは無いだろうか?

 

その原因のもうひとつ、それは部隊編成だ。本記事ではその部隊編成『コツ』をレクチャーするぞ!

 

◆部隊編成は攻撃射程を基準に組むこと!◆

 

 

部隊編成では、各武将の攻撃射程を軸に配置を決めよう。

 

具体的には射程の狭いタイプの武将は前衛に、射程の広いタイプの武将は中衛や後衛に配置していくのが基本。

 

以下の画像で比較してみよう。

 

 

画像左は射程を無視した配置、右は射程を考慮した配置だ。

 

射程を無視した配置では一部の武将が攻撃範囲外の敵を放置してしまうため、動きに無駄が生じる。与えるダメージが減り、敵からの被弾も増えてしまうぞ。

 

一方で射程を考慮した配置では、全武将が攻撃に参加するため動きに無駄がない。このような形が理想型だといえる。

 

同じ兵科でも武器によって射程が違う!

 

 

射程は「兵科」でなく「武器」で決まるということを覚えておこう。

 

射程が広い武器は”弓”や、”銃”だ。反対に、射程が狭い武器は”刀”や、”槍”となっている。

 

また多くの場合、前者は攻撃が得意だが防御が苦手、後者は防御が得意だが攻撃が苦手という特徴を持っている。

 

射程に加えこれらの特性も含めて、前後の配置を考えなければならないのだ

 

武将スキルの発動条件をチェック!

 

 

前後の配置が決まったら、次は左右の配置を調整しよう。

 

その基準はズバリ”スキルの発動条件”だ。一般に、武将の持つスキルは列の位置(左右の配置)によって発動条件が異なる。

 

例えば、左列配置が発動条件となるスキルを持つ武将を右列に配置してしまえば、せっかく強力なスキルを持っていたとしても効力が発揮されず、宝の持ち腐れになってしまう。

 

このような自体を避けるためにも、前後の配置を決めたらスキルの発動条件を参考にして左右の配置を調整するように心がけよう。

 

 

◆部隊に必ず欲しいおすすめ武将!◆

 

さてここからは「奥義」を軸に選んだ、おすすめ武将を紹介するぞ。

 

伊達政宗(だてまさむね)

伊達政宗の持つ奥義「秘太刀・昇り竜」は、敵全体にダメージを与えることができる

そのため、左列に配置していても右列が崩れている時には奥義を使って援護することが可能だ。

 

全体攻撃ということもあって、前方一直線に攻撃するタイプの奥義よりも与えるダメージは落ちるが、使い勝手は非常に高い。

まさに全体を支援できる万能型の奥義なのだ。

 

さらに、伊達政宗は今ならチュートリアルクリアで必ずもらえるので、まだプレイしていない人はぜひプレイを始めよう。

 

 

直江兼続(なおえかねつぐ)

直江兼続は後衛で発揮する優れたスキルを持っている。

「攻撃増強・後[中]」は文字通り後衛の中列に配置することで発動し、周囲の味方の攻撃力を強化することができる。

 

また、奥義「糾弾・直江状」でも攻撃力アップを味方全体に付与し、味方部隊の攻撃力を底上げする頼れる存在だ。

 

 

前田慶次(まえだけいじ)

前田慶次の持つ奥義「かぶき者の心意気」は、味方全体の防御力を大幅に強化することができる

 

攻撃タイプのスキルに加えて、こういった防御タイプのスキルも用意しておくとバトルが安定するだろう。

 

 

これらの武将は過去のイベントなどで配られた、比較的多くのプレイヤーが所持している武将でもある。

助っ人の選択などでも容易に見つけることができるので、ぜひ活用してほしい。

 

また例に挙げた3人の武将は「奥義」を軸に選んでいるため、似た奥義を持つ武将でも代用可能だ。しっかり育てて、乱舞戦で天下を目指そう!

 

 

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