ゲームギフト

Google Playで
ダウンロード!

ダウンロード
戦魂 -SENTAMA-

戦魂 -SENTAMA-

DeNA Co., Ltd.

iOS

Android

ゲームMENU

[初心者攻略:02]
バトルの基本

前回の初心者攻略ガイド第1回後編では、金ガチャによる武将の獲得方法と、武将の育成や城下町の発展に欠かせない「銅銭」の稼ぎ方や、銅銭不足を防ぐための方法を伝授した。

 

第2回となる今回は、これぞ戦国モノの醍醐味! “バトルの基本”について解説しよう。

 

 

1.バトルでは先攻を狙おう!

戦場マップで部隊を動かし、敵味方の部隊が重なるとバトルが発生する。

 

これが基本中の基本だが、このとき“先に重なってきた(攻撃を仕掛けた)部隊が先攻を取る”ということに留意してもらいたい。

 

上の画像で説明すると、明智光秀は右斜め上にいる穴山信君に対して自軍ターンで先攻を取ることができる。

 

しかし、もし光秀をその場に留まらせたまま先に長宗我部元親を一歩前に進めてしまうと、敵のターンで穴山信君に先攻を取られてしまうのだ。

 

常に先攻を取れるように、敵部隊との間合いを計って立ち回ろう。

 

本作でいう“先攻”は、ただ単に最初の一撃をくれてやるだけでなく、敵の攻撃を1ターンぶん減らす効果がある。

 

敵の攻撃ターンが減ればそれだけダメージも抑えることができ、兵力に余裕をもって総大将戦に突入することができるぞ。

 

 

では逆に、敵部隊に先攻を取られたらどうなるか?

 

先攻を取られた場合は即、敵の戦技が飛んでくることがよくある。

 

運悪く初手で毒や恐慌、睡眠などの状態異常をつけられてしまうと、こちらの兵力の減少はより大きくなってしまうぞ。

 

 

 

状態異常に対する耐性を持った武将がいるならともかく、序盤で武将が不足している状態では、耐性持ちの武将を揃えること自体が難しい。

 

こうした理由もあり、先攻を取ることを意識した立ち回りは非常に大切なのだ。

 

 

序盤では後から救援に駆けつけた部隊を除き、最初から砦や城を守っている敵部隊は動くことがあまりない。

 

上の画像で言えば林秀貞、平手政秀、そして敵本陣に陣取る足軽大将は、隣接しても向こうから攻撃を仕掛けてくることはないのだ。

 

ということはつまり、“砦上を守る敵部隊に対しては必ず先攻を取れる”ということでもある。ただし、砦の地形効果で防御力が高まっていることには注意しよう。

 

 

2.効率的な闘気ゲージのため方

各武将は闘気ゲージが満タンになると、強力な「戦技」を使うことができる。

 

闘気ゲージをためるコツ、それは前線に出して戦わせることだ。本作では1部隊5人まで武将を編成することができるが、実際に前に出て戦うのはそのうちの3人。

 

闘気ゲージはバトルで毎ターンたまっていくが、前線に出て戦っている武将のほうがたまるペースは速くなるぞ。

 

 

特に必要闘気が多い(4以上)戦技の場合、何も考えずに戦っているとマップクリアまでにたまり切らないこともある。

 

その戦技がマップクリアに役立つ威力を秘めているのなら、計画的に闘気ゲージをためていくようにしよう。

 

理論的には、闘気ゲージをためたい武将を常に前に出して戦わせることで、ゲージの上昇を早めることができる。

 

しかしながら、前に出すということはすなわち、敵からの反撃を受けるリスクもある……。

 

 

そこで、「兵力が減ってきた敵武将の前面に、闘気ゲージをためたい武将を配置する」という方法が有効だ。

 

相手の兵力が少ない状態なら、兵科で相性が悪くとも倒すことができる。次の敵ターンが始まる前に全て撃破できるという状況なら、こちらの被害無しに闘気ゲージをためることができるぞ。

 

ちなみに、闘気がたまりきった状態で前線に出しても、戦技に必要な分以上の闘気がストックされたりはしない。

 

闘気ゲージが満タンの武将にトドメを指させるのはもったいないので、他の武将に役目を譲るのが効率的だ。

 

 

次回はバトルにおけるもうひとつの基本、“計略”について解説するぞ。

 

計略は使い方を間違えなければ、非常に強力な武器となる。今回解説したバトル時の立ち回りとともに、序盤のうちにしっかり頭に叩き込んでおこう。

 

 

初心者攻略02・後編へ

 

 

戦魂のファンページTOPへ

 

マイゲームに登録する

関連ニュース

この記事を
シェアする!

© DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
本コンテンツは公式運営コンテンツではありません。