ゲームギフト

Google Playで
ダウンロード!

ダウンロード
戦魂 -SENTAMA-

戦魂 -SENTAMA-

DeNA Co., Ltd.

iOS

Android

ゲームMENU

長篠の戦い前哨戦!
S評価には第二部隊の増強が必須?

 

 

どうも、ぐんそーです。

 

今回からは第5章“信玄の後継者”の様子をお届け!

まずは徳川と武田の境界線に勢力を持つ奥平信昌が徳川に寝返ったため、奥平氏が立て篭もる長篠城を攻撃することに。

 

 

我が軍の顔ぶれもちょっと変わってます。イベントで手に入れた今川氏親、そして金ガチャで入手した上杉謙信が参陣!

武田家の窮地に上杉謙信が駆けつけるって、ちょっと絵になりません?

 

 

数ターン進めたところ、来ました徳川の援軍が。

それほど数は多くないのですが、S評価を狙うとなるとこちらも部隊を二手に分ける必要がありますね…。

 

 

ついでにもう1名、イベントで入手した藤堂高虎がなかなか強い。

我が軍では飽和気味の騎馬属性なのが玉に瑕ですが、先制全体攻撃が闘気150で使えるのは便利!

 

 

奥平信昌を先に倒してしまうとA評価で終わってしまうので、ここは謙信隊を足踏みさせて、先に氏親隊が徳川家康に襲い掛かる!

兵数的にはちょっと不安なんですが、こちらには戦友参戦という奥の手が残ってます。

 

 

案の定ガラシャが敗走したので、戦友の毛利元就が参戦。

この戦場では奥平が総大将になってますが、こちらの徳川家康戦こそがキモと睨んで弓兵を選択した甲斐がありました!

 

 

戦友武将の参加でなんとか家康を撃破、後は総大将・奥平信昌を叩くのみ!

 

 

でも家康と比べたらやっぱり消化試合ですよ。新加入の上杉謙信の突撃で一気に吹き飛ばす!

 

 

無事に長篠城を手に入れたものの、城外に織田の援軍が到着したとの知らせが。

…世に言う“長篠の戦い”の開幕であります!

 

 

●前に向かって撤退せよ!?決戦設楽ヶ原!

 

 

というワケで始まりました“長篠の戦い”、教科書にも載っているレベルの有名な戦いですので、

どちらがどんな戦法で勝利したかは皆さんご存知でしょう。

 

だがこれはあくまでゲーム…ぐんそーの采配で見事、武田家に勝利をもたらして見せますよ!

 

 

 

などと気炎を上げていると、早速味方の武田信豊隊が戦線離脱。

その影響で、正面からの決戦のはずが撤退戦に…。せっかく派手に暴れてやろうと思ったのに!

 

 

といっても、この敵の数を見れば信豊さんの気持ちも分かるってもんです。

ただでさえ数が多いうえに、総大将クラスの武将が3人も!佐久間信盛?あれは総大将の器じゃないでしょう。

 

 

まずは謙信隊に迎撃態勢を使用して、周囲の赤備えの駆逐を狙います。

すでにこちらの本陣前まで押しかけてきているので、上手くいけば1ターンで蹴散らせるかも…?

 

 

ちょいと残念だったのは、赤備え隊が織田家所属じゃないこと。

もし織田家だったらば、百地三太夫の織田家キラー効果で瞬殺できていたものを!

 

 

それでも本来の仕事は果たしたようで、1ターンで綺麗さっぱり全て駆逐。

あとは向こうにいる“三英傑”を残すのみ!…佐久間信盛?ヤツは三英傑には入ってませんよ。

 

 

さらに1ターン後、山県さんの援軍が到着!

 

 

…したのはいいんですが、秀吉と信長の目の前に現れるとは。信長は総大将なので動かないでしょうが、秀吉は釣り出せる可能性があります。

自らを犠牲にして味方に有利な状況を作り出すとは…さすがは武田四名臣の筆頭!

 

 

その隙にこちらは家康を叩きましょう。大治癒やら堅守やらの戦技でやたらしぶとい相手ですが、最後は半兵衛の戦技で撃破!

 

 

次のターン、予想通り秀吉が山県さんに釣られて動き出す!山県さんはやられてしまいましたが、これで秀吉にも信長にも先攻を取って戦えます!

 

ちなみに山県昌景の最期は“両腕を撃ち抜かれるも、口に軍配を咥えて指揮を執り続けた”と言われており、本作でのイラストもそれを踏まえたものになってるワケですよ。

 

 

あとは秀吉と信長に対して順に先攻を取って叩くだけ。先攻さえ取れればこのぐらいの兵数差!

あ、佐久間隊は流れで潰しておきました。

 

 

そしてようやく信長との決戦に!

確かにお屋形様もいないし、譜代の家臣も討死してるけど、まだこのぐんそーが残っておるわ!

 

 

ここでやっと百地三太夫の織田家キラーが火を噴く!取り巻きの赤備えも全て織田家所属のようで、ログがなかなか爽快なことになってます。

既に取り巻きによって防御アップの戦技を張られているためダメージは目減りしてますが、それでも十分な火力!

 

 

百地三太夫の活躍もあって、みごと総大将・信長を撃破!その時歴史が動いたッ!

 

 

本来は撤退戦でしたが、のちの関が原の戦いにおける島津勢も似たようなことをしているので、これはこれでアリでしょう!

 

長篠の戦いであべこべに織田家を蹴散らした武田軍!だが歴史の流れは変わらず、武田家はさらなる苦境に…?次回、乞うご期待!

 

戦魂のファンページTOPへ

 

マイゲームに登録する

関連ニュース

この記事を
シェアする!

© DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
本コンテンツは公式運営コンテンツではありません。