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オルタナティブガールズ<VR対応RPG>

オルタナティブガールズ

株式会社サイバーエージェント

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皆さんこんにちは、ゲームギフトのハラダMk-IIです。

 

前回はゲームをほとんど進行しないまま手放しで褒めちぎってしまいました。

 

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だって本当にそれくらい最初の印象はぶっちぎっていたんだもの。

 

おもしろい。もっと遊びたい。

 

そう思っていたらいつの間にか長いメンテナンスに入り、メーカーさんに「ねえねえ、メンテいつ終わるのさ」と聞いたらなんとβテストはもう終了したよとのこと。ヒドイ!

 

しかし大丈夫。こんなこともあろうかと僕はプレイ中に大量の思い出(スクショ)を残していたのだ。

 

今回はその思い出(スクショ)を公開しつつ、本作のウリのひとつである“VRモード”に関してもその魅力をお伝えしていきたいと思う。

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女の子がかわいいって重要

 

ストーリー、バトル、日常、いついかなるときも本作に登場する女の子たちはかわいい。

 

かわいいは大事。

 

スマホを手に取り、画面に並ぶアプリの中からどれを起動するか、それはさながら生物界の弱肉強食に通じるものがある。強いものはホーム画面に設置されて起動される回数も増え、弱いものは2枚目3枚目に追いやられ、やがてアンインストールの憂き目にあうのである。

 

しかし、本作はその生存競争に勝てるはずだ。なにしろ登場する女の子たちは皆すべからくかわいく、そして愛しい。だから何度でも会いたくなる。はずだ。

 

読者諸君、ここからいましばらくのあいだ、僕が残した思い出(スクショ)たちをぜひご覧いただきたい。そうすれば僕が気持ち悪い語りをしたその要因をご理解いただけるはずだ。

 

▲奇遇だね、僕もだ!なんならフルマラソンくらい走れそう。

 

▲控えめなグーサイン! いいっ!!

 

▲おやすみぃぃぃぃぃ!!!!

 

かわいいは大事、いや正義だな。

 

マジで目の前にいる

本作には、語らないわけにいかないモードがある。

 

 

ご存知VRモードである。本作は一部のゲームシーンで今年流行りのVR体験をすることができる。βテストプレイをするにあたって僕はメーカーさんからこれを借り受けた。

 

▲Twitterキャンペーンで抽選でもらえるこれ。

 

ボール紙でできた簡単な組み立て式のものだがこれがなかなかの優れもの。本作のVRモードを楽しめるだけでなく、配信されている一般的なVRコンテンツを楽しむのにも使うことができる。僕はこれを返したくないということをこの場を借りてアピールさせていただきたい。

 

話をゲームに戻そう、前述のとおり一部のゲームシーンではVRモードとジャイロモードの選択式となり、選んだモードにより見え方が変化する。

 

 

VRモードを選択すると画面はこのように分割された専用のものとなる。「2倍楽しめる!」ということはまったくなく、VRデバイスを併用しないのであればあまり意味はないだろう。

 

じつはこのVRモード、じつにライター泣かせの一面があって、そのよさをうまく伝えにくいところがある。

 

という言い訳をしつつ、VRモードのよさをあえて言えば、“不意打ちの破壊力”ではないだろうか。今回はジャイロモードの画像を使いながら説明しよう。

 

▲左を見ると誰もいない。

 

▲右を見ても誰もいない。

 

▲正面にいたーーーーーー!!!!

 

「誰もいない廊下にふたりきり」

 

言葉にしてどれだけリアルに想像できるだろうか。それが実際に自分の目で見渡せるならば、本当にふたりしかいないことを実感できるだろう。これでスッと世界に入り込める。

 

自己紹介をする目の前のキャラクター。

 

ふいに…

 

▲近寄ってくる。

 

この不意打ちがヤバい。反射的に顔を引く動作をしたのは僕だけではないはずだ。ヘタしたら「わっ」と声を上げる人もいるのではないだろうか。とにかく世界への没入感がすごい。そこにいる感覚が半端じゃない。

 

現実世界で変な箱を顔に当ててる奇妙奇天烈なポーズをした男は、そのとき女子高生と廊下でふたりきりなのだ。

 

VRすげえ…。

 

VRモードはあくまでおまけであって、このモードを使うかどうかはゲームの進行にはまったく関係ない。でも、絶対に体験したほうがいい。一度でも体験すればゲームに登場する彼女たちをより親密に、愛おしく感じられるはずだ。

 

ああ、こんなことを書いて思い出(スクショ)たちを眺めていたらまたやりたくなってしまった。早く出して! もしくはベータ版再開して!

 

あ、皆さんは本作の事前予約を済ませた?

 

VRは今年絶対に体験しておくべきコンテンツ。行ったことのないどこかへ行くことも、ふだんできない体験をすることもできる、すばらしい可能性を秘めたコンテンツです。二度とできない“女子高生とトークする体験”を手に入れるチャンスが本作にはある! しかも無料で! 悪いことは言わない。フフフ、さあ予約しておくのだ!

 

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あ、ちなみに、すでに本作の事前登録は15万人を突破しており、登録者数に応じて増える特典はもうMAX状態。最高レアが確定のガチャチケをもらえることになっているので、“とりあえず抑えておく”のも全然ありかと!

 

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