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開発チーム・アレックスさんインタビュー第2弾!復刻イベントや新キャラ、あんスタの今後とは…?【あんスタ★プレイ日記番外編】

※本記事には、ゲーム内のイベント等のスクリーンショットが含まれますのでご注意ください
※本記事の無断転載を固く禁じます

 

たまおです。

お待たせいたしました!5ヶ月ぶり2度目、『あんスタ』開発チーム・アレックスさんインタビューをお送りいたします!

 

アレックスさんって誰…?という方は、今年の春に掲載したインタビューをご覧くださいね。

 

アレックスさんインタビュー第1回はこちら


それではさっそく行ってみましょう~!

 

 

★復刻イベントについて★

 

――ご無沙汰しております!インタビューとしては5ヶ月ぶりになりますね。

 

はい、本当にあっという間でしたね。

 

――今回のインタビューでは、春以降に実装された新しい機能や発表された情報、今後の展開などについてお話を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします!

 

こちらこそよろしくお願いいたします!

 

――まずは、7月に実装された大きな新機能“復刻イベント”についてお聞かせください。

 

はい。復刻イベントについてはかなり前からご要望をいただいていました。
メインストーリー終了後の話がイベントストーリーという形になるのですが、それぞれのイベントの中で起こった出来事が、また別のイベントでも出てくることがあります。

 

ですから過去のイベントに参加しておらずストーリーを読めていないと、わかりにくい部分が出てくる場合があるんですね。そういったところをフォローしたかったというのが、復刻イベント実装のひとつの大きな理由です。

 

▲『リメンバー 真夏の夜の夢』より。昨年のイベント『白と黒のデュエル』の話題が!

 

特にいまは新入生歓迎キャンペーンなども実施していますし、それに合わせて新規ユーザーさんには過去のイベントのストーリーを読むことができる機会を提供して、より世界観を理解してもらえるような状況にしたかったというのが思いとしてありました。

 

――なるほど。

 

とはいえ、リリース当初から遊んでくれているユーザーさんも多いので、バランスはなるべく通常イベントの時にがんばってくれた人が損したと感じないというところも気をつけました。

 

新規ユーザーさんがストーリーを読めて復刻カードを獲得できる機会を提供することと、以前からのユーザーさんに対してもフェアであること、この二つを念頭に置いて仕様を決めていきました。

 

――感想や反響などはいかがですか?

 

そうですね、「とても嬉しい」という声がほとんどで、概ね好評です。

 

第一弾として実装した『桜フェス』(2015年5月『春嵐!花舞う桜フェス』)に参加されているユーザーさんの数もチェックしていますが、とてもたくさんの方に参加していただけています。待っていた方も多かったと思うので、出せて良かったなと。

 

▲『桜フェス』ランキングボーナスの☆5氷鷹北斗

 

――私も『デュエル』(2015年7月『ジャッジ!白と黒のデュエル』)からの途中参加なので、ようやく来た!と、とても嬉しかったです。さっそく参加させていただきました。

 

ありがとうございます。

 

――率直な感想を言うと、まずはランキングボーナスだったカードがスペシャルボーナスとなり、必要ポイント数が当時よりかなり増えたことに驚きました。

 

そうですね。

 

――今回の場合、ランキングボーナスだった北斗の☆5カードは当時60万ポイントで取得できた。そして今回スペシャルボーナスとなり、必要ポイントは380万。いまはユーザーさんのデッキなども当時の状況とは大きく変わっているので納得はできるのですが、例えばこの後の『海賊』(2015年8月『出航!海上の海賊フェス』)や『王の騎行』(2015年9月『反逆!王の騎行』)のような、ボーダーが大きく跳ね上がったイベントはどうなってしまうのかな…と少し心配してはいます。

 

実は桜フェスは少し特殊なイベントで、現在とは異なっている多くの要因を調整した結果、最終的には必要ポイント数が約6倍となりました。例えば、桜フェス開催時はアプリリリース後2週間しかたっておらず、現在と比べるとユーザー数も非常に少なかったことに加えて、それぞれの手持ちカードも少なかったのでボーダーが極端に低くなっていました。

 

なので、単純に当時のポイント数だけを基準にしてしまうと、当時桜フェスのランキングカードを頑張って獲得してくださったユーザーさんの苦労と比較したときに、カードを手に入れる難易度がかなり低くなってしまいます。

 

具体的に言うと、イベント期間が10日間から復刻では15日間に伸びて1.5倍。そして、当時プレイしたユーザーさんにもフェアであるように、ランキングボーダーは少し上げて合計で約2倍くらいというのがざっくりした目安になります。

 

『桜フェス』は基準としている難易度に合わせて調整をしているので、当時のボーダーから、すべてのイベントが6倍になるわけではないのでご安心ください。

 

▲『海賊』ランキングボーナスの☆5朔間零

 

――当時の労力よりも、復刻では少し大変になるくらいの感じですね。

 

そうですね。
設定や見せ方については悩んだのですが、いろいろ皆で話し合って考慮した上で、15日間という長めの期間で多めのポイントに設定するのが、全員にとってフェアで、走りやすくなるという判断になりました。

 

――なるほど。ですが実際に自分が走ってみて感じたのですが、3日間わーっと走って一旦離れると、モチベーションも同時に一回途切れてしまう部分も少しあるような気がしました。

 

やはり、“通常イベントがメイン”なんですよね。通常イベントが行われている期間は、より多くのユーザーさんにそのイベントに参加して欲しいと思っています。最初から遊んでくれているユーザーさんからしたら、もし通常イベントが減って復刻イベントの期間が増えると、その間ひまになってしまいますし。なので復刻イベントを実施するなら、いままでのスケジュールの合間しかないと思いました。

 

実はひとつ案として、その“通常イベントの合間の3日間だけを集中して走り切る”というのもあったんです。でも、当時よりも難易度を上げるポリシーで行くと、3日間めっちゃがんばらないといけなくなってしまうんですよね(笑)。

 


▲『王の騎行』ランキングボーナスの☆5朱桜司

 

――確かにそうですね…(笑)。

 

通常イベントよりも相当きついペースになってしまうし、それはちょっと趣旨と違うなと思いまして。普段と同じくらいのペースを普段よりも長い期間続けることで、取得難易度は少し上がるけれど体感的にはそこまでしんどくない、というバランスを探して設定しました。

 

――なるほど、よくわかりました。そうすると、通常イベントのスパン…月2回で各10日間ずつというのは、今後も変わらないのでしょうか。

 

はい、そこは変わる予定はないですね。

 

――復刻イベントでは通常イベントと異なる仕様も多いですが、特効カードは使えるんですね!

 

そうなんです。そこもいろいろ議論したんですけど、まだあまりカードが揃っていないユーザーさんにとっては、特効カードがあるかないかって戦力がかなり違ってくると思います。

特効効果が完全にない状態で復刻イベントを15日間走り続けるのは大変なユーザーさんもいるので、直前のキャンペーンカードの有効期間を延長する形にしました。

 


▲ただいまの復刻イベント期間(8月11~13日)は『ベストショット』のカードが有効です!


――新規ユーザーと既存ユーザー、そのどちらも納得いく形のバランスを取るのはかなり難しかったのではないでしょうか。

 

難しかったです(笑)。
復刻イベントの仕様についてはユーザーさんの間でもけっこう議論されていたかと思うんですが、同じような議論が何度も社内でありました。

 

――次の復刻イベントは『サーカス』(2015年6月『幕開け!夢ノ咲サーカス』)ですかね?(※注:このインタビューは『サーカス』復刻実装前に行われました)

 

はい、順番に実装していきます。
ただ、今後は通常イベント期間から半年で復刻イベントに追加をしていく予定なのですが、復刻期間がくるたびにひとつずつ追加してもかなり時間がかかってしまうので…

 

――そうすると、一度に数イベントが同時に追加される可能性があるということですね。

 

そうですね、その可能性はあります。

 


▲『サーカス』ランキングボーナスの☆5姫宮桃李

 

――ちなみに今後、ストーリー解放キーを課金アイテム化する予定はないんでしょうか?

 

おそらく出さないと思います。

 

――この件は何度かお聞きしてますが、そこは揺るぎないですよね(笑)

 

そうですね(笑)。
なんでしょうね、ストーリーを“お金を払ったら読める”というようなものにしたくないんですよね。やっぱり“ゲームに参加したら読める”ものにしたいんです。
いつでも鍵を買えて、いつでも読めてしまうという状態にすると、ちょっと楽しみが薄れてしまうのが嫌なんですよ。

 

――個人的にですが、カードもそうだなと思います。私は基本的に自腹で課金プレイしているのですが、例えばいくら使っても全額経費になるよ!という形になったら、カードやゲームそのものに対する思い入れがちょっと薄くなるような気がしています。
苦労せず高レアカードを取ったりランキング上位になったりすると、いちプレイヤーとしての熱量が伝わらなくなりそうでなんか違うよなと。

 

そうですね、そういう部分はすごくあると思います。

 

――あともうひとつ、復刻イベントをプレイしてみて思ったのが、ランキングが出ないのですごく孤独な感じがしました。他に走ってる人がいるはずですが見えないので、焦らずマイペースにできるのは良いのですが少しさびしい部分もあるというか。

 

それは確かにあるんですよね…。これについては、施策を検討しています。

 

――なるほど、では私も楽しみにしています!

 


★新キャラについて★

 

――さて。話は変わって新キャラについてです(笑)。先日、ニコ生でシルエットが発表になりましたが。

 

なりましたね…(笑)。

 


▲7月27日のニコ生で公開されたシルエット

 

――公式サイトでは“8月19日になにかが!?”という形になっていますが、現時点でなにかお話いただけることはありますか?

 

これね…かなり厳しくて、まだほとんど言えることがないんですよ(笑)

 

――そうなんですね(笑)。

 

あ、でもひとつだけ。“新ユニット”という言い方をしていたので、ユーザーさんの間で「既存のキャラでは?」という噂があるようなのですが、3人とも新しいキャラになります。

 

――うちの速報でも“新キャラ”という単語を使わなかったので、憶測を呼んでしまったようですね。全員新キャラですよね。

 

はい。完全なる新キャラです。

 

――残りの奇人では?とか、“まほうつかいさん”では?などという噂もありますが…

 

すみません、それもまだ言えないんです。…うーん、じゃああとひとつだけ。3人全員が同じ学年ではない、ということでどうでしょう。

 

――すると、3人全員1年とか、全員2年とか全員3年ではない、ということですね。

 

そうです。あとはもう、お楽しみにということで…(笑)。

 

――わかりました(笑)。

 


▲果たして新キャラは元五奇人なのか?まほうつかいさんなのか…?

 

 

★アンコール機能や今後の新機能について★

 

――この5ヶ月の間には“アンコール機能”も実装されましたね。あれは、どういった意図で実装されたのでしょうか。

 

これまでずっと同じイベント形式が続いていましたが、そこに “ちょっと嬉しい新しい要素”というのを加えたかったんですね。
イベントに追加される、楽しいミニゲーム的なものを作ろうというのが最初の案です。

 

どういうものにするか考えていく中で“ステージ上でアピールするアイドルたちをもう少し見せたい”、“ちびキャラのモーションももっと見せたい”、“ステージ上のかわいいキャラのスクショを撮りたくなるような機会を作りたい”ということで、いまのような形になりました。

 


▲アンコール画面。ちびキャラのアクションがかわいい!

 

――なるほど。

 

ただたくさんご指摘もいただきましたが、ランダム要素が増えすぎてしまったというところはありました。
特に最初はイベントの序盤が大きく影響されやすかったこともあるので、発生率の保証を入れたり、ポイントのばらつきを抑える対応をしました。

 

――すごくシビアに走っている方にとっては、計算できない要素が入るのは確かに影響が大きいですよね。

 

そうですね。実装してから次のイベントでは調整が入ってしまったり、反省する点も多々ありました。

 

――私個人はかなりマイペースにプレイをしている方なので、アンコールが発生してたくさんポイントが入ると単純に嬉しかったりするのですが、ポイントボーナスの必要ポイント数が少し上がったのは、この機能によるものでしょうか?

 

はい、LPの消費が同じで稼げるポイントが増えたので、ボーダーを調整しました。

 

――次の新しい機能はなにか予定されているのでしょうか?

 

ひとつ大きいのがありますね…

 

――それはもしかしてアレですかね…

 

(笑)そうですね、ドリフェスの本戦です。まだ予定なので変更されるかもしれませんが、次に実装される大きな新機能としてはそちらになります。

 

――すごく楽しみです。

 

かなりお待たせしてしまうことになってしまったこともあって、皆さんのご期待に応えられるようなものにしなければと、楽しいコンテンツを作れるよういろいろ考えています。

 


▲いまはまだ模擬戦ですが、本番が楽しみです!

 

 

★最近気になったことを聞いてみました★

 

――ところで最近プレイしていて感じたことなのですが…以前はあまり意識していなかったのですが、ここのところ、イベントやスカウトで特定のキャラやユニットが連続することが少なくないような気がしました。

 

登場するキャラは、制作チームとライターさんとで一緒に決めています。
なので、単純に「このキャラは最近出ていないから出そう」というのが難しいというところはあります。

 

――制作チームだけでサイクルを決めているわけではなく、ライターさんも一緒に考えられているんですね。

 

はい。ライターさんが動かしたいキャラ、というのもありますね。
一年間のタイミングの中でキャラ同士の距離感を考えて、組み合わせなども総合的に考えつつ決めているので、近いスパンで連続してしまうこともあると思います。

 

「出ていないから出す」というよりも、そのキャラがもっとも輝けるタイミングでお話に登場させてあげたい、という思いがあります。

 

――例えば途中から始めたユーザーさんや、短い期間を切り取って見たりすると気になる部分もあるのかなと思いました。

 

そうですね。長い期間で見れば、そこまで極端に偏らないようにはなっているんですが…。

 

――確かに、これだけの人数がいると全員ぴったり同じ条件というわけにはいかないとは思います。ただ誕生日にスカウトの確率UPのサービスが入ったことで、その時点で高レアカードが他よりも少ない子がいたりすると、ちょっとかわいそうかなと。

 

確かにそうですね。

 

――ストーリーに関しては、以前仰っていた“一年間にフォーカスしたストーリー”で、メインストーリーの第二部はない、というのは変わらないのでしょうか。

 

はい、これからもその方針です。
メインストーリーとしてはあれで完結していて、どちらかというと、イベントストーリーが“切り分けられた第二部”というようなイメージでしょうか。

 

――確かに、過去編を除けば“メインのあとのストーリー”ですよね。あと個人的には、まだ【SS】の話が語られていないのがソワソワします(笑)。

 

そのあたりは、今後を楽しみにしていてください…(笑)。

 

――つまり、「まだ内緒」ということですね(笑)。期待しています!

 


▲“日本一のアイドルを決定する”最大規模のドリフェス、【SS】が語られる日を待っています…!

 

 

★『あんスタ』の今後とメディア展開★

 

――ところで最近、アイドル育成系のゲームがすごく増えましたね!

 

多いですよね!

 

――どのタイトルもすごく盛り上がっている印象です。私も何本か並行してプレイしているのですが、その中でも『あんスタ』の人気はやはりすごいなと。多くの方に受けたポイントはどのあたりだとお考えですか?

 

これは以前のインタビューでもお答えしたことなんですが、一般的にはやっぱりアイドルゲームといえば音ゲーですよね。でも音ゲーって苦手な人もいると思うんです。

 

うちは最初から「誰でも遊べるようなゲームにする」ということをポリシーに作ったので、そういう理由でゲームが幅広く受け入れられたのかなと思います。
それにもちろん、ライターさんやキャラデザインの力もとても大きかったと思います。

 


▲音ゲーが苦手な方でも楽しめる、トライしやすいゲームシステム

 

――そうですね。間口はとても広い。

 

ただ音ゲーでないと、ステージで歌っている姿をあまり見られない。アイドルとして活動しているところが伝わりにくいというのはありますね。
そのあたりは逆にアプリですべてをカバーするわけではなく、舞台やCDなどの横展開で見せていければと思っています。

 

――これも以前お聞きしてますが、音ゲーの要素が入ることはないんですよね。

 

はい。いまの『あんスタ』が音ゲーになることはないです。ただし『あんスタ』な音ゲー、にはとても興味がありますね、いまも。

 

――いいですね、個人的にはすごくやりたいです。ユニットソングのクオリティがすごく高いので、あれで音ゲーをやってみたいです。

 

もし将来的に出すことがあるとしたら、タイミングやクオリティにはすごく気をつけて出したいと思います。良いものをお届けしたいので。

 


▲ぜひとも歌いながらプレイしたい…!

 

――いまちょうど舞台のお話が出ましたが、『あんステ』(2016年7月に行われた舞台『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』はご覧になりましたか?

 

はい、見に行きました!

 

――そうなんですね!すごく良かったですよね。

 

めちゃくちゃ良かったですよね…。

 

――まさか歌って踊るアイドルたちを生の舞台で見られる日がくるとはと…。

 

まったく違和感なかったですよね。僕もサイリウム振りましたよ(笑)。本当に素晴らしかったです。

 

――ぜひまた第2弾をやってほしいです。出ていないキャラもいますし!

 

そうですね、ストーリーはまだ続きもありますしね。

 


▲メインストーリーには登場していないキャラもぜひ…!

 

――あと以前アレックスさんご自身も、そして先日インタビューした神尾さん(鬼龍紅郎役・神尾晋一郎さん)も仰っていましたが、3Dライブがぜひ見たいなと。

 

そうなんですよね、わかりますよ…(笑)。
こういうメディア展開に関して言えることは、ひとつひとつ気をつけつつ丁寧に、準備をしっかりしてクオリティの高いものを作りたい。

 

絶対にいい形でしか出したくないという気持ちがあります。今後もいろいろな展開をしていきますが、発表を楽しみにしていただけたらと思います。

 

――来年OA予定となっているアニメはどんな状況ですか?

 

やっぱり、作るのにすごく時間がかかっていますね。ただ、なにかしら発表できるようにいろいろ動いてはいます。タイミングはまだ言えませんが、着実に進んではいます。

 

――やっぱり『あんスタ』って世界観がすごくしっかりしていて、ゲームそのものがよくできているので、ユーザーの皆さんにとってメディア展開は不安な部分もあると思うんですよ。でも、これまでCDや舞台などのメディア展開はすべて大成功しています。それだけプレッシャーもかなり大きいと思いますが、これからも良いものが見られるのを期待しています。

 

そうですね、そこは皆さんの期待に応えられるようにがんばっていきたいと思います。

 

――本日はたくさんのお話をありがとうございました!

 

こちらこそありがとうございました!

 


そんなこんなでお送りいたしましたアレックスさんインタビュー第2弾、いかがでしたでしょうか。
今後も当ファンページでは『あんスタ』の気になるニュースや情報をお送りしてまいります!
次回の更新もお楽しみに☆.。.:*・°☆.。.:*・°
 

Text by たまお

 

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