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バンドやろうぜ!アプリ攻略

※本記事の無断転載を固く禁じます

 

「バンやろ楽しいけどエキスパートがクリアできない><」なんて思っているそこのあなた!

 

今回はとっておきの攻略情報をお届けしますので、ぜひ読んでみてください。

 

これさえ読めば音ゲー暦1日の初心者さんもあっという間にエキスパートのクリアができるようになる・・かも!?

 

…と、その前に。

当ファンページでの『バンやろ』攻略は初となるので、ゲーム部分の解説の前にストーリーパートからおさらいして行きましょう。

 


4種のストーリーを楽しもう!!

 

ストーリーは大きく分けて4種類あり、「メインシナリオ」、「キャラシナリオ」「カードアルバム」「イベント限定シナリオ」があります。

 

4種類とも共通しているのは、自己投影型の主人公視点ではなく、全編神視点で進んでいくこと。自分の存在はゲーム内に一切反映されないので「イケメンに甘い言葉を囁かれ口説かれる」ということは2000%ありません。

 

男性でも気軽に楽しめるシナリオばかりなので、男の僕としてはギャ男だった人、現在進行形でギャ男な人、「ナンバカ」や「プリンス・オブ・ストライド」、「K RETURN OF KINGS」、「サーヴァンプ」、「美男高校地球防衛部LOVE!」などなど、メインキャラが男性ばかりのアニメが好きな男性にはマジでオススメです!

 

 

【各ストーリーの違い】


◆メインシナリオ
・各バンドのメインストーリーを読むことができ、進めていくことで楽曲の解放もできる。
・「バンドランク」をあげることで解放が可能。

 

◆カードアルバム
・各カードごとに設定されているストーリーで、基本的にイラストにあった内容のシナリオになっている。
・全て解放するには「カードランク」と「カードレベル」をあげ、ブレイクすることが必須。

 

◆キャラシナリオ
・キャラごとに設定されているストーリーで「音楽魂」が鍵となっている。「公式が病気」という言葉が似合うフリーダムすぎてツッコミどころしかないのが魅力。
・「キャラランク」をあげることで解放が可能。

 

◆イベント限定シナリオ
・通常のバンドモノや、リアルなアイドルものでは書きにくいファンタジーな内容にも対応している。

・すべて読むにはイベントでポイントを獲得し、シナリオの開放をする必要があることも。

 

はい、ここで「んん?」となるのが「バンドランク、カードランク、キャラランク」ではないでしょうか。

 

というわけでこちらもついでに説明しちゃいますね。

 

ランクあげようぜ!!

 

本作では、ライブをクリアすると2種類の経験値が手に入ります。


ひとつはプレイヤーランクをあげるための経験値。ふたつめは「バンドランク、カードランク、キャラランク」をあげるための「スピリッツ」です。

◆バンドランク
・ライブをクリアしたメンバーが在籍しているバンドに経験値が入ります。

 

◆カードランク
・ライブをクリアした際に使用したカードに経験値が入ります。

 

◆キャラランク
・ライブにクリアした際に参加したメンバーに経験値が入ります。

 

同じカード、同じメンバーばかりでプレイしていると、他のバンドのシナリオや楽曲の解放ができないので注意しましょう。

 

ちなみに、ランクをあげるとメダルやガチャ用のチケットなどがもらえます。

 

いろいろなカードを使いランクをあげていくとメダルやチケットの回収がはかどるので、推しバンド以外も積極的にメンバーとして編成するのがオススメです。

 

 

行くぜ!リズムゲームパート攻略法!

 

目指せ! 脱初心者!!

 

では早速、リズムゲームパートの画面に移りましょう。

まずは、何でもいいので得意な曲のイージーモードをプレイしてみてください。

ここでGREAT以下の判定が10個以上あるようならタイミング設定と譜面スピードの変更をすることをオススメします。

※特にGOODの数がGREATよりも多い場合は調整することで精度があがると思います。

 

◆タイミング設定

・ノーツの判定のタイミングを-10~+10の21段階で調節可能。

譜面スピード

・ノーツが落ちてくるスピードを-5~+5の11段階で調節可能。

 

高難易度の楽曲になればなるほどタイミング設定と譜面スピード、この二つの設定が大事になってきます。

 

面倒かもしれませんが、しっかり自分の感覚とゲームのリズムをシンクロさせておきましょう。

ちなみにタイミング設定を模擬ライブで調整してもいいですが、これはあまり過信しすぎないほうがいいです。

 

実際にプレイしながらわざと遅めや早めにノーツを叩き、パーフェクトの判定領域が理想の位置になるよう調整しましょう。

 

端末にもよりますが、初心者には譜面スピードを1~2程度遅くするのがオススメです。

 

メジャーな音ゲーではほぼすべて譜面スピードを早くしたほうが難易度が下がりますが、バンやろはちょっと特殊で遅くしたほうが難易度が下がります。(※1)

 

これ、音ゲーをプレイしたことある人ほど気づきにくい&ちょっと信じられないことだと思いますが、ぜひ試してみてください。

 

ちなみに1~2程度なのは、個人的に譜面を叩く楽しさが損なわれないのがこの範かな~と感じだからです。

 

これより遅くするとせっかくのバンドサウンドによる爽快感とか疾走感がイマイチな気がします。(ただ、どうしてもクリアできない場合は3~5まで落としてみるのもあり)

 

(※1) 通常の音ゲーでは譜面スピードが遅いと画面上に大量のノーツが表示され、脳がどの順番で押すべきか瞬間的に判断しにくくなります。譜面スピードを上げることで画面上に表示されるノーツが減る&ノーツとノーツの感覚が広がることで、瞬間的な判断がしやすく譜面を覚えていなくても対応がしやすい。

バンやろではレーンが4本と少なくノーツが大量に出ても反応しやすいことと、空打ちがミス判定にならず、ノーツが詰まっている箇所を乱打してもある程度コンボがつながるため、スピードを遅くしたほうが難易度が下がります。
ただ、音ゲー上級者は譜面スピードが遅いと逆にタイミングが合わせにくく、プレイしにくいかもしれません。

演出設定はノーツが見にくいと感じたならカットインをOFFにしましょう。ただし、SSRのカットインはめちゃくちゃカッコよく、何度見てもテンションあがるので愛と気合と根性で慣れることを推奨します。

 

画面がカクつく場合や、ノーツの判定抜けが頻繁に起こるようなら、カットインとタップエフェクト両方をOFFにしてください。

 

ここまでバッチリできたなら、次から本格的にリズムゲーム部分の攻略です。

 

単ノーツ

特にコツはありません。ミスが発生するようならタイミング設定と、譜面スピードの変更を優先しましょう。

 

連打ゾーン

【正攻法】

左、右、左…と譜面どおりに同じリズムで叩きましょう。

【あんみつ打法】

判定の甘さを利用して連打ゾーンではなく同時押しゾーンとして攻略する方法。名前の由来はbeatmaniaであんみつ氏が考案した攻略方法が由来とされている。

 

複雑な交互連打の並びを簡略化できることが大きな魅力ですが、あんみつ打法を使ったほうが楽なゾーンとそうでないゾーンをプレイ中に判断する必要があるため、譜面を覚えるか慣れが必要かと思います。

 

【適当に連打】

バンやろでは空押しをしてもミス判定にならず、さらに判定の範囲が広いためタイミング無視の連打で無理やり突破してしまおうというもの。GOOD判定でもコンボが途切れないため上の二つの方法で突破できない場合は無心で連打してみましょう。

 

コツとしては一定のリズムで連打すること、連打のリズムがバラバラすぎるとBAD判定をもらいやすくなるので、ライブスピードやノーツの感覚にあわせて連打をしましょう。

 

4レーンを使った交互連打が突破できない場合の最後の砦、運任せ的な攻略方法のため、当然パーフェクトがとりにくくフルコンボを狙うには向いていません。

 

同時押し


こちらも特にコツはありませんが、判定の幅が広いため厳密な同時押しは求められていません。多少ズレても大丈夫なのでがんばって同時に押しましょう。


あんみつ打法の逆発想で、判定の甘さを逆手に取って同時ではなく微妙にタイミングをずらして打つことも可能。

 

矢印(フリック、スライド)


矢印の方向に向かってスワイプするだけ。大きくスライドさせる必要はなく「ちょんっ」と軽くスライドさせるだけでOK。

 

極端に動きを小さくする必要はありませんが、隣のレーンに届くまで大きくスライドしてしまうと誤タップのもとになるので気をつけましょう。


余談ですがスマホを置いてプレイする場合、一緒にスマホが動いてしまう原因になるのがこいつ。スマホを固定できる環境でプレイするか、下に滑り止めを置いてプレイすると安定します。

 

ロングノーツ(青)


単ノーツと違い押しっぱなしにするノーツ。コンボが簡単に稼げるのでハイスコアを目指すなら絶対にミスらないようにしましょう。

 

一見出遅れてBADのような位置からでも判定が拾えるようになっているので、ミス判定が出やすい人は単ノーツに比べやや遅めに押すように心がけるといいと思います。

 

指を離すタイミングの部分は押しっぱなしのままでもコンボが途切れない仕様になっているので、どうしても苦手な人は押しっぱなしでいいと思います。

 

ただ、高難易度の曲ではロングノーツが途切れてすぐのタイミングで次のノーツを押さなくてはいけない場面があります。

 

押しっぱなしのクセをつけてしまうと次のノーツへの反応が遅くなり、コンボが途切れる原因にもなるので、フルコンボを目指すなら押しっぱなしにするクセがつかないようにしたほうがいいかもしれません。

 

 

ロングノーツが途中で切れる場合の対処法

 

ちょっと長くなるので、同症状や判定抜けで困ってない方は読み飛ばしてくれてOKです。


まず前提として、判定抜けの要因は様々あるので、完璧な対処法はないと思ってください。


ただ起こる頻度を下げたりする方法がないわけではないので気休め程度に参考にしてみてください。(効果があるかは端末個体差が激しいです)


・爪を切り、画面と指をきれいにする
・液晶保護フィルムを貼っている場合ははがす
・プレイ前に、スマホ本

体のキャッシュ削除やメモリ解放を行う
・不要なアプリや通信を頻繁にするアプリを停止、または削除する。
・スマホの温度が上がってきたらいったんプレイをとめる


Android端末は機種によって連打を正しく認識する性能の低いものや、同時押しを判別しにくいものがあります。端末の基本性能が原因の場合は上記の方法での改善は難しいです。


同じ端末でも壁紙を設定するアプリや、ウイルス対策アプリ、ウィジェットの設定などによって判定抜けの頻度が変わるケースもあります。

 

他にも、Android端末の隠しオプションである「開発者向けオプション」内の「GPUレンダリングを使用する」「HWオーバーレイを無効」にチェックを入れることで端末のGPU性能をフルに活用する方法もあります。(CPUとGPU、メモリのバランスが悪い端末では逆効果になるかもなので、その場合は設定をオフに戻してください)

 

こちらはGPUを積極的に使うことになるのでスマホの描画処理を上げられますが、そのぶん電池の減りが早くなるのでご注意を。

 

なお、使用するには隠しコマンドが必要となっており、設定する場合は自己責任においてご利用ください。

 

Android端末の「設定」から「端末情報」へ進み「ビルド番号」を7回タップすることで「開発者向けオプション」が表示されるようになります。

 

ロングノーツ(オレンジ)

激アマ判定でデレまくりのバンやろにおいて、唯一絶対のツン! そしてバンやろユーザー最大の敵だと思われる困ったノーツ。

 

スライドさせている途中でコンボが途切れ、スマホをぶん投げたくなったことはみなさん経験済みでしょう。

 

そんな厄介なオレンジノーツの攻略方法を教えちゃいますので、これを読み終わったらすぐ試してみてください。きっとドヤ顔で友達に教えたくなります!


まずはこれをご覧ください。

長押ししてる箇所がわかるよう開発者向けオプションの「タッチを表示」をONにしています。

 

オレンジノーツの中間あたりに指を置き、ラストまでほぼ指を動かさないで突破しています。

 

オレンジノーツを苦手とする人の大半は、隣のレーンに早く着きすぎているのかと思います。でも実際にはオレンジノーツのラストをレーンのひし形中央に重ねる必要はなく、や手前でも十分判定をひろうことができてしまうんです!

 

これは他のパターンでも同じで、ジグザグ系のオレンジノーツも指を真ん中に置くだけでコンボが続きます。

 

ミスを起こさないように最初は開始地点よりでタップし、そこから中央、さらに終了地点に向けてゆっくりずらす感じでやると成功しやすいと思います。

 

終了地点のポイントを踏まないように、ちょっと手前で止めておくだけでもミスが格段に減ると思うのでオレンジノーツが苦手な方はぜひ試してみてください。

 

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