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バンドやろうぜ!

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『バンドやろうぜ!』初心者向け攻略

『バンドやろうぜ!』では現在、期間限定イベント「~Report of Duel GIGS~駆け出しライターSHINOBUのROCK ON!」を開催中!

 

アルバムに収録予定の楽曲が一足先に楽しめる上に、イベントポイントをためることでSRカードなどの豪華報酬がもらえます。

 

イベントの流れと、どんな楽曲がポイント稼ぎに最適かなど攻略のコツをご紹介しましょう!

 

イベントの遊び方と流れ

対象楽曲をプレイしましょう

まずは、イベントの対象楽曲をプレイしましょう!

対象かどうかは、ジャケットの左上に「対象楽曲」と書かれているかどうかで判別できます。

 

通常楽曲も全て対象楽曲になっていますが、せっかくですから期間限定の「特別楽曲」のほうを中心にプレイするのがおすすめ!

 

イベント限定ポイントをためましょう

対象楽曲のライブをプレイすることで、イベントポイントが獲得できます。

 

どんどんプレイしてポイントをためていきましょう!

現在開催されている期間限定のレアガチャでは、イベントポイントの獲得率がアップする限定カードがピックアップ中です。

 

カードの右上に、5%~20%アップのアイコンがついているものが目印。これらのカードを編成してライブに挑みましょう!

 

ポイントがたまるとシナリオ解放&豪華報酬GET!

累計ポイントによって、限定のSRカードやガチャチケット、育成カードなどなど、豪華な報酬が手に入ります。

 

さらに、全10話で構成されたシナリオも徐々に解放されていきます!

 

各バンドの新たな一面が楽しめるイベントシナリオに注目!

「駆け出しライターSHINOBUのROCK ON!」とは、新人ライター「信夫(しのぶ)」くんが、新進気鋭の4バンドにインタビューした取材記事のタイトル。

 

最新曲の魅力をやエピソードをメンバーに取材してまとめたはずだったのですが、なんと原稿のデータが消えてしまうという事態に……。

 

あらためて書き直すため、しのぶくんが各バンドに取材したエピソードを思い返すというところから物語が始まります。

イベントシナリオでは、新曲ができた経緯や歌詞に秘められた思いなどを4バンドぶん楽しむことができます。

 

シナリオを全て読んだあとで曲を聴くと、また違った印象で歌詞が心に染みいりますよ!

 

期間限定「特別楽曲」攻略

本作は音ゲーとしてはそれほど難易度が高いゲームではありませんので、初心者でもEASYやNORMALは比較的簡単にフルコンボを取れるはず。

 

できれば難易度と獲得ポイントのバランスが良い、HARDを中心にポイントを稼ぐことをおすすめします!

 

今回は特別楽曲4曲の、HARDの難所を中心に解説していきます。

 

songwriter

ややスローな曲なので難易度は低め。特別楽曲の中では一番プレイしやすいという人が多いのではないでしょうか。

 

初心者でも慣れたらEXPERTもクリアできるはず!

注意すべきは、イントロが終わって歌が始まった直後。

 

タイミングのズレたロングノーツとノーツ連打の組み合わせは、ちょっと難しいかもしれません。

ロングノーツは、長押ししているぶんには指を離すタイミングをきっちりしなくてもミス判定になりにくいので、最初は「とにかく伸ばす」とだけ意識するとやりやすいですよ!

 

冒頭の練習しやすい箇所ですので、何度かプレイして指で覚えてしまいましょう。

 

Swing Night

『songwriter』よりも難易度は高めに設定されていますが、こちらのほうがアップテンポでリズムが取りやすい、という方もいらっしゃるかもしれません。

両端に短い間隔で交互の連打ノーツが来ることが多いので、目測だけに集中しているとミスりやすいかも。

 

しっかりと歌のリズムを覚えておくのがポイントです。時折入るオレンジの移動ロングノーツにも要注意!

 

Silent Crisis

こちらも初心者がプレイしやすい曲です。

 

設定されている難易度は、『Swing Night』と同等。

気をつけたいのはサビ直前の、交互の連打ノーツのあとに右向きの矢印ノーツが来るタイミング。

 

ここさえクリアしてしまえば、落ち着いてプレイできるはず。

 

WHIZ

ハイテンポな曲調の楽曲。

 

難易度設定は『Swing Night』や『Silent Crisis』と同じなんですが、今回の特別楽曲の中では一番手強い印象です。

方向の異なる矢印ノーツが交互に連続で押し寄せてくる箇所に何度か遭遇します。フリックが苦手な人にはつまずきやすいポイント。

 

両手持ち派の人は、やりにくいと感じたら机の上にスマホを置いてプレイすると安定しますよ。

矢印ノーツは交互だけでなく、ラストのほうで右向きフリックだけ連続するパターンもあり。

オレンジの移動ロングノーツにも注意して、終始気を抜かずに挑むべし!

 

各楽曲のHARDに慣れたら、EXPERTにも挑戦してみましょう。

カードの育成状態次第ですが、このイベントからゲームを始めた方でも、『songwriter』なら挑戦しやすいはず。

 

ポイントを集めて、豪華報酬コンプリートを目指しましょう!

 

Text by テンチャ

 

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