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●カード同士の相性が重要!デッキを上手に組もう

 

 

本作の最大の魅力のひとつは、「幽☆遊☆白書」に登場する多くのカードを自由に組み込めるデッキ作りだ。デッキの追加や編集は、マイページ上段から行うことができる。

*Google playに移動します。

 

上の画像がデッキ編集画面だ。画面の見かたは、

 

1:現在のデッキメンバー(タップしてカードを入れ替え)

2:各カードの攻撃力と防御力・必殺技・サポート技・連携ボーナス

3:おまかせデッキ編集(ステータス最強カードを自動的に選択)

 

……となっている。

 

デッキは、バトルカード5枚、それに対応するサポートカード5枚で構成される。カードの組み合わせによっては「連携ボーナス」も発生するので、攻撃力や防御力だけでは片付かない、非常に戦略的な要素があるのだ。

 

 

ちなみに、デッキは最大10個作成することが可能だ。統率力の範囲内であれば、例えば好きなカードで好きなようにデッキを組めるので……上の画像のように、極端に偏ったテーマのデッキも作成できるのだ。「幽☆遊☆白書」ファンなら垂涎モノだぞ!

 

 

そして、デッキ作りをさらに戦略的に奥深いものにしているのが「相性システム」だ。
 

「相性システム」とは、サポートカードの相性によって、バトルカードのステータスが増減するシステム。つまりこの相性を高めるようなバトルカード/サポートカードの組み合わせを実践できれば、バトルカードのステータスを飛躍的にアップできるというわけだ!

 

たとえば、飛影に対して雪菜(飛影の妹)をサポートカードにすると、相性100%になる。蔵馬に対して飛影(八つ手戦で共闘して以来の関係)をサポートカードにすると、これも相性100%だ。

 

そう!相性増大のポイントは、バトルカードとアニメで関係が深かったカードをサポートカードにすることなのだ!アニメでの、あんなキャラたちとこんなカードたちの関係を想い起こしながら、ぜひ色々な組み合わせを試してみてほしい!

 

ということで、カード1体1体の攻撃力と防御力も大切ではあるが、それだけでデッキメンバーを決めていたら、大きな損をするのがわかっていただけただろう。ぜひとも、様々なカード同士の相性に着目して、サポートカードを配置し、最強のデッキを目指してみよう!


*Google playに移動します。
 

(C)原作/冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)
(C)Yoshihiro Togashi 1990年-1994年
(C)ぴえろ/集英社


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