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『あんスタ』ニ周年記念★影片みか役・大須賀純さんインタビュー(前編)

※本記事には、ゲーム内のイベント等のスクリーンショットが含まれますのでご注意ください。

※本記事の無断転載を固く禁じます。

 

たまおです。

皆さま大変お待たせいたしました!Twitterでお知らせしておりました、あんスタおじ…お兄さんこと、影片みか役・大須賀純さんインタビューをお送りいたします!

 

キャラへの思いや大須賀さん流攻略談義など、語りに語った2時間。本企画は前後編に渡ってお送りいたします。記事の最後にはプレゼント企画もありますので、どうぞ最後までお楽しみください。

 

 

大須賀純さんプロフィール

大須賀 純(おおすか じゅん)

誕生日:5月24日

出身地:福岡県

『あんさんぶるスターズ!』影片みか役

 

 

★影片みか~Valkyrie、お師さんについて★

 

たまお 本日はよろしくお願いします。

 

大須賀 よろしくお願いします。スマホを片手に持ちながらやるインタビューって斬新ですね(笑)。

 

たまお イベントを走りながらでもかまいませんので…(笑)。まずはみかくんを演じられることになって、彼の第一印象やお話を受けられた当時のことを教えてもらえますか。

 

大須賀 まず僕、始めは「『あんスタ』への出演が決まりました」としか聞いていなかったんですよ。当時すでにリリースされていて、大きなコンテンツになっているのも知っていたので「おいおい、あれは若手かベテランがキャスティングされるんじゃないのかい?」と思っていたんです(笑)。だからオファーが来たこと自体に驚いていました。それで、いざキャラクターの資料が来て見てみたら「設定てんこ盛りじゃん…!」と。オッドアイだし、関西弁だし、本当に自分でいいのかなって思いました。関西弁のキャラクターもやったことなかったんですよ(笑)。

 

 

たまお ご出身は九州ですよね。

 

大須賀 はい、福岡なんですよ。イントネーション自体は九州と関西って似ているんですけど、やっぱり細かいところや単語の部分が違ったりするので、収録のときも方言指導が入ってやっています。だからいまでもテレビで関西弁が流れると「こういう感じか」って気にしちゃいますね。

 

たまお みかくんを演じてみて、こういうところが好きとか気に入っているとか、ご自分と近いところなどはありますか?

 

大須賀 自分と近いなっていうのは、自分に対しての自信がないところですね。『京まふ』のイベント(2016年9月開催のオフラインイベント)の出演が終わってから改めて思いました。僕はすごく自分に自信がないんですよ。でもやらなきゃいけない、という強い思いでこなしてきている部分があって、そこが共通項なのかなと感じています。彼はよく言えば素直で、悪く言えばアホの子です。すごくまっすぐ。そこがいいなと思うポイントでもあるんですけどね。演じてから実際にゲームに登場するまで少しあいだがあったんですけど、それまでのあいだに皆さんがどういう感想を持ってくれるのかずっと不安だったんです。それが実際に公開されてみたら、たくさんの方に愛されて安心しています。

 

 

たまお すごい人気ですよね。このあいだの人気投票でも上位になりましたし。

 

大須賀 抱きまくらのですよね! 僕も17票くらいは投票したんですけど(笑)。MV(ミュージックビデオ)も発売前だったのにValkyrieがランキングに入って。でも実は、みかくんのキャラクターとしての人気がプレッシャーになっているところもあったりはしますね。

 

たまお 確かにユーザー視点だと、あれだけ設定が盛られたキャラクターがあとから登場したことで「どんな感じなの?」とちょっと斜に構えて見ていたところはありました。でも蓋を開けてみると、ああいう自信のない子で、でもすごく優しい子で、そこに大須賀さんの声が当てられると…

 

大須賀 (たまおに被せて)僕の声で情けなさが上がってる気がします(笑)。

 

たまお いえいえ! 逆に親しみが持てるようになっていると思いますよ。庇護欲が掻き立てられると言いますか(笑)。

 

大須賀 ああ、それで誕生日記事がああいう感じに(笑)。びっくりしましたよ。友達から教えてもらったんです。「すごく詩的だよ」って。

 

※誕生日記事:当ファンページで連載中の、たまおによるキャラ語り記事

 

たまお 誕生日記事は全キャラ書かせていただいていていまニ周目なんですが、年々ポエム度が上がってきています(笑)。中でもみかくんはすごく特殊なキャラクターだなと思っています。みかくんという人間は、自分ひとりで完結していないというか。

 

 

大須賀 何にしても先にお師さん(斎宮宗)がいますよね。

 

たまお そうですそうです。それで少し書きにくいかなと思う部分はあったんですが、ふと聖書的なものがハマるんじゃないかと思いまして。

 

大須賀 ある意味お師さんを神が如く崇拝していますもんね。

 

たまお そういうイメージが強くて、まさにペトロのような存在だなと。反響を見たら「みかちゃんはそういう子なんです」という声もいただけて。

 

 

大須賀 みかくんって『あんスタ』のキャラクターの中では擦れているようで擦れていなくて、ある意味いちばんアイドルっぽくないのかなという気はしています。その辺にいそうな兄ちゃんでもあるし、ただステージに立ったときに変貌するというのが彼の魅力だと思っています。歌でもそういう部分が出せたらなと思っています。

 

たまお お師さんについてどう思われているか、もう少し掘り下げてもいいですか。

 

大須賀 Valkyrieというユニットで考えると、お師さんが引っ張っているように見えて、あの人はすごく弱い。みかくんが支えているところがいっぱいありますよね、天才ゆえの脆さというか。【スカウト!ノクターン】で、りゅ~くん(鬼龍紅郎)とお師さんの過去が垣間見えるところがすごく好きでした。あと、【スカウト!エキセントリック】で五奇人が揃ったストーリーがありましたが、昔はお師さんも人付き合いをちゃんとしていたんだなと。

 

たまお そうですね。みんなにお揃いの衣装を作ったりしていましたもんね。

 

大須賀 奇人と話すときは優しかったり、みかやなずなには見せない人間っぽさがあったりもしましたよね。かと思えば、七夕イベント(【演舞 天の川にかける思い】)ではすごくかっこよかったりと。

 

たまお あのお師さんは、鬼神みたいな凄みがありましたよね。

 

大須賀 卒業が近づくにつれて、お師さんは「いつかマド姉と会話ができなくなるのかもしれない」という場面が出てくるようになりましたが、それはお師さんが大人になるということなのか、語られていないトラウマのようなものを克服しつつあるのか。マド姉から離れることでお師さんは凡人になってしまうかもしれないし、さらに天才になるのかもしれない。僕は「さらに」のほうであってほしいですけど、みかくんよりお師さんのほうが、人間っぽさという意味での面をこちらに見せてくれているような気もします。

 

 

たまお 三年生の卒業後、在校生ひとりになってしまうユニットがありますよね。紅月もそうですし、もちろんみかくんも。大須賀さんご自身は、みかくんは今後どうすると思いますか? 

 

大須賀 転校生ちゃんを頼るんじゃないかなあ。もしくはお師さんが置き土産を残してくれるような気もしますね。ひとりでも仲間を探せるような段階にしてくれるのか、直接仲間を用意してくれるのかはわからないけれど、お師さんはみかのための何かをずっとしてくれているから、その結果「強くならなければいけない」ってみか自身がなってくれるとうれしいんですけどね。“人形”から“人間”になってほしい。

 

たまお 過去のイベントで好きなものというと、やっぱりみかくん関連のものが多いですか?

 

大須賀 ですね。いちばん好きなのはやっぱり七夕イベント(【演舞 天の川にかける思い】)ですかね。ハロウィン(【リアクト!マジカルハロウィン】)も好きなんですけど、Valkyrieというユニットはすごいんだって表現されていたと思うのはやっぱり【天の川】なんですよね。「お師さんが言ったことは絶対やねん」っていうセリフをそのまま実行したのはあのイベストなんですよ。あの英智を驚かせるというね。大須賀としては、あのイベントでみかの歌声のハードルが上がったので、ある意味恨んでもいますけど(笑)。

 

たまお 【天の川】は本当に良かったですね。お師さんもみかくんも最高にかっこよかった。

 

大須賀 あれが、みかが惚れたお師さんなんだろうなって。待ち望んでいた姿なんですよ。

 

 


★ユニットソングについて★

 

たまお 歌と言えば、Valkyrieのユニットソングは素晴らしいですよね。

 

大須賀 あれは本当に広樹さん(斎宮宗役:高橋広樹さん)と一緒で良かったなあと思いました。実は、広樹さんとは僕がデビューしたときにご一緒していたんです。とある作品でもずっと長く一緒にやらせていただいているので、お互いに勝手のわかる方なんですね。もちろん尊敬する先輩でもあるので、僕たちはお師さんとみかくんの関係性に近いんですよ。だから歌でも「広樹さんについていけば大丈夫」と思えました。みかくんを演じることが決まったとき、マネージャーさんに「相方がわかったら教えてくださいね!」って言っていて、「高橋広樹さんです」って言われたとき全力でガッツポーズしましたよ(笑)。

 

たまお 関係性、本当にぴったりなんですね。

 

大須賀 そうなんです。実は身長差もValkyrieと同じくらいなんですよ。なので並んだときの収まりもいい(笑)。

 

たまお 高橋さんからは何かアドバイスをいただいたりすることはあるんですか?

 

大須賀 いや、『あんスタ』の現場ではほとんど会っていないんです。レコーディングのときも結局お会いできなかったですね。なぜか石川くん(Switch青葉つむぎ役・石川界人さん)には会いましたけど(笑)。

 

 

たまお レコーディングはいかがでしたか?

 

大須賀 まず、いちオタクとしては「アリプロ!?」と。アリプロの曲を男が歌ってもアリカさまにかなうわけないだろう!という思いがあって(笑)、いただいた曲をそのまま歌ったときの状態では曲に負けているというのが自分の中にありましたね。ハードルが高いなと。そこでどうしようと試行錯誤したんですが、面白かったのは、レコーディングのときに歌というよりはお芝居に対するようなディレクションが入ったことです。たとえば「そのマイクの向こうにお客さんがいることをイメージして歌う」とか「見つめて歌うように」とか。あとは「どんどん後半に向けて感情を出してくれ」という指示もあって、それがみかくんの“人形”というコンセプトをうまく表現できたかなと思うので、あのディレクションはありがたかったですね。

 

※アリプロ:宝野アリカ(ボーカル・作詞)と片倉三起也(キーボード・作曲・編曲)による日本の音楽ユニットALI PROJECT(アリ・プロジェクト)の通称

 

たまお 確かにそういう舞台っぽい広がりを感じますね。

 

大須賀 レコーディングに関しては、先にお師さん(高橋広樹さん)となずな兄ィ(仁兎なずな役・米内佑希さん)が録っていて、僕が最後だったんです。こういう場合は仮歌を聴きながら合わせることが多いんですけど、そのときはValkyrieのふたりの歌を聞きながらやれて、広樹さんの歌に引っ張られる感じになったので、僕は最後でよかったなと思っています。あれはでも、いつか何かやれればいいなと…

 

たまお というと?

 

大須賀 ステージで広樹さんとふたりで…いや、米内くんも含めて3人で歌ってみたいなと思っています。すごく難しいとは思うんですけど、そのとき僕と広樹さんがあのValkyrieの衣装を着られるのか、とかも考えちゃうんです(笑)。

 

たまお 左右色違いのコンタクトをして!

 

大須賀 ピアスは開けられないのでイヤリングにします(笑)。

 

 

たまお Valkyrieの歌は特に、世界観が完成されたユニットだし初のユニットソングということで期待値は高かったですよね。

 

大須賀 高すぎですよ! 怖かったですもん。僕、キャラソンが出るとき販売されるまでめちゃくちゃドキドキしちゃうんです。今回もみかくんの”歌声”に関してはすごく悩みました。みかのあの話し方のまま歌うことは可能だったんですけど、それをお師さんが許すのかなっていうのがあって。

 

たまお ああ! なるほど、そうですね。

 

大須賀 お師さんが調教してメンテナンスをして生まれたのが、あの『魅惑劇』のみかくんの歌声だという解釈なんです。みかに関しては、演じるうえでは声を作るということはしていないんです。だからお芝居では“僕”が出ているのかもしれないですけど、歌はお師さんが指導したうえでの声だと捉えてもらえたらありがたいですね。

 

たまお いまのお話、ものすごく感動しました。

 

大須賀 普段のみかくんの話し方のまま歌っちゃうと、楽曲そのものやアリプロさんに対しても失礼なことになってしまうかなと。ただ、普段通りのみかを期待していたお客さんも絶対にいたと思うので、そういう皆さんには申し訳ないなとも思います。でも、Valkyrieという作品、Valkyrieというアーティストという考え方で見ると、今回のが正解だったと思っているので、どうか優しく受け止めてもらえたらなと。

 

たまお いや、完璧に大正解だと思います。だからこそあれだけ人気も出たと思いますし。

 

大須賀 発売翌日にタワーレコードに行ったらValkyrieのCDが無かったんですよ。店員さんに聞いたら売り切れで、僕も寂しそうな顔で「そうですか…」と言いつつ心の中では「マジか…マジか!」ってなってました(笑)。

 

 

たまお ほかのユニットソングについてはいかがですか?

 

大須賀 このあいだ試聴会があった関係でSwitchの楽曲を聴かせてもらったんですけど、いまなんとか歌えるくらいにはなりました。

 

たまお え、ホントですか。

 

大須賀 僕、打ち込み系の音が好きなんですよ。紅月も音的には独特で好きですね。『あんスタ』って楽曲の質がすごく高くて、キャラソンなのかアーティストの曲なのかわからなくなりますよね。そもそも彼らはアイドルなので曲のクオリティも求められているとは思うんですけど、すごく完成されているものが多い印象です。ちなみにカラオケでオープニング(明星スバル役柿原徹也さん・遊木真役森久保祥太郎さんによるオープニング楽曲『ONLY YOUR STARS!』)は歌ったことありますよ。ただ、たぶんこれはみんなそうだろうなと思うんですが、森久保さんのパートはどうしても森久保さんっぽくなりますね。

 

たまお わかります(笑)。そうなりますよね。

 

大須賀 絶対森久保さんの前ではやらないですけど(笑)。あの曲もすごくいいですよね。ぜひValkyrieと月永レオとSwitchも加わって欲しいんですけど。

 

たまお そうですね。メインストーリーに絡まない新キャラはどうしても不利な面もありますね…。ところで、『あんステ』(舞台『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』)はご覧になられましたか?

 

大須賀 いや、まだなんですよ! いつかValkyrieが舞台に出ることになったら、みかくんに会いに行きたいですね。こういう仕事をしていると、自分がやっている役が舞台に出てくるということを経験させていただくこともあるんですけど、観る前はちょっと偉そうに「俺のキャラをどう演じてくれるんだね?」みたいな感じで構えちゃうんです。でも不思議なもので、始まって自分のキャラが出てくると「ふわあぁぁぁ…! これ言った言った!」って納得させられるんですよね(笑)。

 

 

たまお 『あんステ』はまだメインストーリーが完結していないので、Valkyrieが出るとしたらこれからどう絡めていくのか悩みどころだとは思います。

 

大須賀 自分で言うのも何ですけど、追加キャラクターたちは人気のあるキャラが多いので、お客さんでも期待している人はたくさんいらっしゃるんじゃないかなあ。どんな子が演じてくれるのかと楽しみです。再現率すごいですからね。再現率と言えば、北村くん(『あんステ』第一弾出演 鳴上嵐役・北村諒さん)にはびっくりしました!

 

たまお あれはズルいですよね(笑)。第一弾ではKnightsはふたりだけでしたけど、それでも完璧にKnightsでしたね。

 

大須賀 僕は特撮が好きなんですが、仮面ライダーに出ていた前山くん(『あんステ』第二弾出演 天祥院英智役・前山剛久さん)も『あんステ』に出ていたことをあとから知って、観に行きたかったなと。

 

たまお 前山さん、素晴らしかったですよ。英智のあのカリスマ性をしっかり表現されていました。

 

大須賀 僕、英智は好きなキャラの上位なんです。勝手な解釈なんですけど、彼はみんなを抑圧するような形で学院に君臨していたじゃないですか。でも英智の中でのシナリオは、「fineを倒すやつが現れるまで」だったんじゃないかと思っていて。そう考えるとfineの立ち位置というか、英智のこと嫌いじゃねえなって思うんです。

 

たまお 見る人によってすごく解釈の変わるキャラですよね。善だと思う人もいれば、悪だと感じる人もいて。

 

 

大須賀 Trickstarにとっては悪役だし、Valkyrieにとってもそうですよね。アプリゲームってメインストーリーはあるけど、基本的には自分の好きなキャラだけを追う人も多いから、印象が切り取られるんですよ。

 

たまお ああ、そうですね。全体を網羅しないとわからないことはあるけれど、みんながそうしているわけではないですもんね。

 

大須賀 それぞれが自分の好きなキャラを中心に追って、さらには頭の中で想像するストーリーもある。僕は“中の人”として関わっている関係で、ほかのキャラクターとの関連性も考えなければいけないので、すべて延長で考えているんですが。

 

たまお あるキャラクターの悪い側面を見たとして、そこだけ切り取られて印象づけられる…というのは十分にありそうですね。

 

大須賀 好きになり方はいろいろあると思うんですけど、見方を変えてあげることでいままで嫌いだったキャラが好きになったりもしますよね。そうすると結果的に推しが増えて、もっと楽しんでいけるのかなと。

 

たまお 推しはほかにもいたりしますか?

 

大須賀 fineのキャラは好きですね、日々樹渉とか…というか奇人はみんな面倒くさいですよね(笑)。お師さんだって、大須賀純からみたら面倒くさいですもん(笑)。あとは、みかくんのクラスメイトが好きですね、大神くん(大神晃牙)とか、ナルちゃん(鳴上嵐)。一年生だと翠くん(高峯翠)が好きですね。あの「だるい…」って口癖が共感できる(笑)。

 

たまお そろそろメインストーリーがフルボイス化されますね。

 

大須賀 でも(みかは)出てないんですよね!この前Twitterで反応してから気づきましたよ、メインストーリー出てないじゃんって(笑)。でもフルボイスがいちばん怖いのは僕かもしれないです。方言があるから。

 

たまお なんせフルのボイスですからね…。

 

大須賀 僕の公用語じゃないですから(笑)。

 

たまお そういえばValkyrieはユニットCD第二弾からだから、第一弾にあったドラマをやっていないんですね。

 

大須賀 そうなんです。だからもしValkyrieのドラマCDが出る場合は、最低でも3役いるわけなんです。みかくん、お師さん、マド姉。だから広樹さんに比べれば楽なポジションにいますけどね。

 


☆☆☆
…と、いいところでインタビュー前編はここまで!
後編では、いよいよ『あんスタ』攻略についてお話を伺います!引き続きお楽しみください。

 

Text by たまお

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