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A3!(エースリー)

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『A3!(エースリー)』古市左京役・帆世雄一さんインタビュー(後編)

 

たまおです。
ゲームギフト『A3!』ファンページ特別企画!秋組・古市左京役の帆世雄一さんインタビュー後編です。

※このインタビューは2017年8月上旬に行われました

 

帆世さんが語る『A3!』~古市左京やMANKAIカンパニーへの熱い思い~

前編記事はこちら

 

ご注意

本記事のスクリーンショットや本文などの無断転載を固く禁じます。記事をご紹介いただく際は、できるだけURLをご記載ください。今後の企画展開のために、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。

※当記事の閲覧は会員登録が不要となりました

 

 

 

演劇論ふたたび

 

――あと、秋組ではストーリーがはじまってすぐに出てくる“ポートレイト”が印象的でしたね。

 

帆世 でも本当は、演劇未経験の人間にポートレイトやれなんて鬼畜の所業なんですよ(笑)。やらないことはないですけど、人に見せられるものにはまずならないですね。でも、自分もポートレイトをやってボロ泣きしたことがあるんですよ。

 

――そうなんですか!?

 

帆世 ポートレイトって、役者のリフレッシュエクササイズとしてすごく有効なんです。

 

――素人の質問で恐縮なんですが、ポートレイトというのは実際にお芝居の世界にある手法なんでしょうか?

 

帆世 ありますね。僕は“ポートレイト”とは呼ばないですし、言い方はさまざまだと思います。ローカルルールもあるかもしれないんですけど…。

 

――ちなみに帆世さんがボロ泣きしたときのテーマはなんだったんですか?

 

帆世 “自分がなぜいまその場にいるのか”という吐露でしたね。やったのは大学三年生くらいで、劇団の芝居に出たときにそこの演出家に「やれ」って言われて。僕の実家は呉服屋なんですが、そこを妹に任せておいて、放蕩息子(自分)はこうして芝居なんかをやっているのを家族があたたかく見守ってくれている…ということに対してボロ泣きしました(笑)。

 

 

――それは泣きますよ!(笑)

 

帆世 あの手法って、ただただ自分の内面と向き合い続けるっていう作業なんです。周りがどうこうではなく、ただ自分について掘り下げる、セルフリピテーションみたいな。だからどうでもいいことで泣いたりするんですよ。たとえば“おばあちゃんの作ってくれた里芋の煮っころがし”みたいなどうってことないキーワードが自分にはクリティカルに来たりする。

 

――劇中では、全部自分で考えた内容を決められた時間内で見せるというものでしたね。

 

帆世 だからあれは、海外なんかにある弁論とかの手法も混ざっているんじゃないかなあと思います。TEDなんかで見るプレゼンテーションスキルにも通じるものがあるんじゃないかと。僕がやったのは制限時間もなく、ただただ垂れ流すというか、相手に自分を投影して聞かせるものでした。

 

――それも面白いですね。

 

帆世 芝居って、ちょっと宗教っぽいような手法もたくさんあるんですよね。あれは本来しっかりした指導者がいるところでやらないと、自分の気持ちがおかしな方向にいってしまう危険な部分もあるんですよ。でも『A3!』ではあのポートレイトのおかげで、僕も役柄に対する理解の部分では助けられたところは多分にありますね。

 

 

帆世雄一の『演劇とはうんぬんかんぬん』コーナー

 

――さて突然はじまりましたこのコーナー。左京さん同様、演劇について語ると止まらない(!)帆世さんに、豆知識や薀蓄(うんちく)などをお聞かせいただこうという趣旨でございます。

 

帆世 ちなみに左京さんの「どうたらこうたら」「うんぬんかんぬん」の言い方は、すごくいろんな言い方を試したんです。だってあれ、普通は音読しないじゃないですか(笑)。

 

――基本的に文字ですよね(笑)。

 

帆世 これ声に出すんだっていう(笑)。でも左京さんだったら言いそうな気もしますよね。ではさっそく…

 

 

――これは…?

 

帆世 今日は学生時代のテキストを持ってきました。もう10年ぶりくらいになるかなあ…。これはある舞台監督さんが書かれたんですが、芝居の基本的な事柄が書かれています。

 

――すごい!たくさんメモが書かれていますね。

 

帆世 実用書的な芝居の本なんです。こういう道具を動かすにはどうテグスを付けるかなんて具体的なところから、スケジュールからなにから載っています。これ僕必須科目だったんですよ。マニアックな本ですけど、これが無いと舞台美術家にはなれないぞ!と。で、これを読んでいろいろと薀蓄を増やすんです(笑)。

 

 

“箱馬”ってなに?

 

――最初のテーマは“箱馬”です。これ今回私も初めて名前を聞いたのですが、カンパニーの稽古場にもある四角い箱ですね。

 


↑画面左、無造作に置かれているいくつかの物体です

 

帆世 箱足とも言うんですけど、基本的には高さをつけるものなんですよ。その上に平台っていう歌舞伎とかでも使うような板を載せるんですけど、箱馬によって高さをつけるんですね。レゴブロックみたいなものと思っていただけたらいいかもしれません。ちなみにこれはサイズが必ず決まっているんですよ。この本にもあるんですけど、6寸×1尺×1尺。お芝居って全部尺貫法になっていて、さっきの平台っていうのも6尺3寸だったかな?必ず決まってます。6尺ってメートル法で言うと180cmくらいで、これはなにかっていうと、昔の日本の扉の高さがだいたいそのくらいだったんです。いまでは日本人の平均身長も高くなったのであれですけど、いわゆる「一間」というやつですね。

 

――(なんだか講義を聞いている気持ちに…!)

 

帆世 箱馬は必ずサイズが決まっている。ということはつまり、物差し代わりにもなるんですよ。たとえば舞台上で立ち位置を決めるっていうときに「じゃあここから3尺くらい上手に…」っていうことになったら、箱馬があればそれを測ることができる。さらにこの形は作業台としても優れているし、本来の使い方ではないですけど椅子にもなるしっていう。もっと言っちゃうと、これって飾りもなにもないなんでもない箱じゃないですか。つまり「何にでも見える」から、箱馬を太鼓に見立てるとか、お芝居の中でも重宝されるんです。

 

――すると、稽古場には必ずあるものなんですか?

 

帆世 必ずではないです。

 

――そ、そうなんですね。

 

帆世 と言うのはまず箱馬って劇団や劇場の持ち物なんですよね。稽古場がその劇団専用だったら自分たちで作ったものがある可能性は高いですが、いろんな劇団が使うようなところは置きっぱなしになっていることはないことが多いです。でも、いまはないところもありますけど、基本的に劇場には必ずあります。今はレンタルも多いですし。

 

――構造も決まっているんですか?

 

帆世 ゲームの背景にもあるこのタイプが基本「箱馬」って言われているんですが、いまは亜流もあって、ボックスタイプで取っ手の穴があったりするものもありますね。

 

 

ご存知マチネソワレ、意外なネタも?

 

――最近は2.5次元などをきっかけに若い方も舞台を見る機会が増えてきたので「マチネ」「ソワレ」という用語も耳馴染みができてきましたね。

 

帆世 広がってますね。マチソワ、なんて言ったりしますしね。フランス語だったと思うんですけど、マチネが昼間、ソワレが夜なので、昼公演をマチネと呼び、夜公演をソワレと呼びます。

 

――それはもう純粋に開始時間によって呼び方が変わるということですか?

 

帆世 そうです。一日3公演って芝居の体力的にはなかなかないので、昼・夜がほとんどですね。あと、よくある言い回しとして「マチネには魔が潜む」なんて言ったりしますね。

 

――そのネタって“演劇あるある”なんですか?

 

帆世 あるあるですね。お昼って夜に比べると起きてからの時間が短いじゃないですか。だからやってる側がとちりやすいんですよ(笑)。事故が起きやすい。

 

――帆世さんは魔に魅入られたことはあるんですか?

 

帆世 それが僕、マチネ大好き人間なんですよ(笑)。ソワレより乗るんですよね。

 

――そうなんですか!それはどうしてですか?

 

帆世 緊張感もありますし、新鮮な気持ちでできるからでしょうね。あと業界的に、「マチネのほうがお客さんのウケがいい」とも言われることもありますね。これは心理的な問題だと思いますが、一日の中でいろいろな情報を仕入れる前に見るマチネのほうが、お芝居そのものをきれいに受け止めやすい。対して夜に見るものっていうのは、昼に比べるとプラス6時間程度のいろんな情報が頭に入っているから、疲れていたり体調にも左右されやすい…なんて言われたりもしますね。

 

――面白いですね!帆世さんご自身が観るとしたらどちらが好きですか?

 

帆世 最近はマチネが好きですね、仕事などでなかなか見られないんですけど…。マチネとソワレって、まず客層が違うんですよね。平日のマチネだと働いている方は見られないし、若い方やご年配の方、主婦の方が多い。ソワレになると仕事終わりの方が圧倒的に多くて、そうなるとウケ方が違ってくるんですよね。

 

――なるほど、よくわかります。

 

帆世 ちなみにひと時代前は土曜の夜公演がめちゃくちゃ強かったんですよ。土曜のソワレが最初に売り切れる。でも、最近は土曜のマチネが最初に売れることが多いような気がします。個人的な印象ですけど。これは景気的なこともあると思うんですが、昼に見て夜はゆっくり美味しいものでも食べよう…みたいな方が増えてきたかもしれないななんて思ったりします。劇団やジャンルによって売れやすい日や時間帯のばらつきはあるとは思うんですけどね。

 

――お芝居をする側としては、客層によって演技や観せ方を変えたりするものですか?

 

帆世 変えるところもあるとは思いますが、客層を意識するなっていうところもあると思います。僕は意識しないほうがいいと思っているタイプですね。

 

 

千秋楽?千穐楽?

 

帆世 あと、マチネソワレときたら最終公演…いわゆる“千秋楽(せんしゅうらく)”。

 

――これは一般の方にも浸透している言葉であるとは思いますが、ほかにも薀蓄はあるんでしょうか?

 

帆世 たとえば東京公演を経て大阪公演で終わるお芝居があったとしたら、東京公演の最終日が千秋楽。で、大阪公演の最終日(本当の最終日)が大楽(おおらく)とか大千秋楽(おおせんしゅうらく)、大千秋楽(だいせんしゅうらく)なんて言ったりします。

 

――“千秋楽”と書く場合と、“千穐楽”と書く場合と見かけたりしますね。

 

帆世 どちらが正式、というのはないと思うんですが、お芝居って縁起を担ぐんですよ。「秋」だと「火」という字がつくじゃないですか。昔は「火」を忌み嫌っていたので、その漢字を使わないために「千穐楽」と言う書き方ができたと教わりましたね。

 

――確かに「亀」とつくほうが縁起のいい感じもしますよね。

 

帆世 あとは千秋楽の前の日を「前楽(まえらく)」なんて言う方もいたり、どんどんいろいろな言い方も派生していってますね。由来としてはいろいろな説がありますが、雅楽から来ているようですね。

 

――こういうことも学生時代に習われていたんですか?

 

帆世 習いましたね。芝居の中の常識や知識は身につけておけよ!とよく言われたので(笑)。テキストはこれだけではないんですが、こういうふうに芝居の薀蓄ってめちゃくちゃたくさんあるんですよ。あとは“上手・下手(かみて・しもて)”とか…

 

 

舞台の場所によって受ける印象が違う!?

 

――客席から見て右側が上手、左が下手になるんですよね?

 

帆世 はい。日本の場合は能の舞台での言い回しが残っていたりするんですが、下(しも)っていうのは“あの世”なんですよね。

 

――えっ、そうなんですか?

 

帆世 能の舞台だと下手側に“橋掛かり”という橋みたいなものがあるんですけど、そっちから来るのは鬼とか幽霊とかなんですよ。で、上手側が現世。だから上手が“陽(よう)”で下手が“陰(いん)”。海外でもそうなんですが、ポジティブとネガティブ…ということですね。

 

――面白いですね!

 

帆世 あと舞台機構で、“どの場所がどういう印象を持たれるか”というのもあるんですよ。上奥(かみおく)が一番印象薄いんですって。

 

――右奥っていうことですよね?

 

帆世 そうです。で、下奥(しもおく)がロマンチックゾーンって言われているんです。

 

――ロマンチックゾーン…!?

 

帆世 メロドラマなんかでロマンチックなシーンをやるのって、昔は下手の奥が多かったらしいです。というのは人間の印象として、下奥での芝居が“ロマンチックに見えやすい”という効果があるからだそうです。本当かどうかはちょっとわからないですけど(笑)。中央はもちろん一番存在感があるし、その後ろは“権威感”がある。

 

――心理的ななにかがあるってことなんですね。

 

帆世 そうです。だから『A3!』の『ロミオとジュリアス』なんかは、上手側に真澄がいて、下手側に咲也がいる。あれはつまり、ライバルキャラ…少し優位に立っている真澄が右側の上手で、主人公が下手、っていう構図になっているんだと思います。

 

 

――確かに!勉強になります。

 

帆世 あと、日本と海外で決定的に違うことがひとつあるんですよ。日本の場合、お客さん目線で右側とか左側って言うじゃないですか。それに対して外国の方は、ステージから見て右側を“RIGHT”、左側を“LEFT”って言うんです。だから下手側は彼ら的には“右側”になるんですよね。

 

――本当だ、帆世さんの教本にも書いてありますね。

 

帆世 で、舞台の前側…お客さんに近いほうは“DOWN”、奥側は“UP”って言うんですよ。ただしこれは日本と感覚は同じです。昔の舞台は“八百屋舞台”って言って、傾斜があったんですね。奥側が高くなっているので、だからここは“UP”で同じ感覚なんですよね。

 

――ちなみに役者の立ち位置というか、場面ごとのお芝居する場所っていうのは誰が決めるんですか?脚本の時点である程度決まっているんでしょうか。

 

帆世 普通お芝居の脚本だと、動きとしては芝居に直接関係あるところぐらいしか書いてないんですよね。たとえば「カップに口をつけた」とか「おもむろに席を立った」とか。ミュージカルなんかだと演出家が出演者全員の位置を当て振りしたりしますけど、普通の劇団だったら、脚本の読み合わせをしてそのあとに半立ち稽古っていうのをします。脚本を持ちながら立って芝居をしてみる。ミザンセーヌっていう舞台上の動線を決める作業になるんですが、そこでなんとなく動いてみて役者が位置や動きを提示する…というのがパターンとしては多いかなと思います。

 

――ほほう…。

 

帆世 でもMANKAIカンパニーのメンバーは芝居の経験者が少ないので、やたらすぐ立ち稽古に入ろうとしているなと思います(笑)。でも、それはいい考えだと思いますけどね。

 

――そうなんですか?

 

帆世 準備時間が短いっていうのもありますけど、未経験者がどれだけ読み合わせしても“読む作業”になっちゃうんですよ。でもだから逆に、声優が芝居やるときに一番輝けるのが読み合わせなんて言われるんですけどね(笑)…ってこのあいだ某ベテランの方が言ってました(笑)。

 

――(笑)。

 

帆世 動きをつければ、多少芝居がわからなくても発する言葉は伴ってくる。だから十座は相当ですよ、動いているのにセリフがあれだけめちゃくちゃ固くなるっていうのは(笑)。

 

――こういうお話を聞くと、MANKAIカンパニーのみんながどんなふうに稽古をしているかっていう想像がふくらみますね!これは本当に面白い。

 

帆世 だから演劇の薀蓄は飲みながらの話に最適なんですよ。演劇論なんて正解がないですから延々と語れちゃって、本当に不毛(笑)。『A3!』はほかにも意外な専門用語なんかもたくさん出てきて「おっ!」と思ったりしますね。

 

――それではぜひまたいつかこの“うんぬんかんぬん”コーナーで…!!

 

 

帆世さん浴衣コレクション☆

 

呉服屋のご子息である帆世さんですが、左京さんも浴衣姿を披露したことですしぜひとも…!とお願いしたところ、快くOKをいただきました!お持ちいただいたのは、なんと実家を継がれた妹さんが手縫いで仕立ててくださったものだそうです。

 

 

ちなみにこの着付け、帆世さんご自身でぱぱっと5分くらいでされたもの。流石に所作も美しく、とてもお似合いです…!

 

 

さらに「浴衣といえば!」ということでこれも決行!!

 

 

花火~!!
線香花火っていいですよねえ。
(※当撮影は花火可の公園で許可を得て行いました)

 

 

花火は夏組スチルじゃ…!?という社内ツッコミもありましたが気にしません。

 

 
ところで今回用意した花火の中に「おみくじ花火」というのがありまして、火花の色(金なら大吉、銀なら中吉…など)で運勢が占えるということだったのですが…

 


 

微妙に色の判別が付きづらい!(笑)

なので「最初に選んだ一本目はきっと大吉だった」という結論で花火撮影は無事終了いたしました。


それから、今回取材に使わせていただいたホテルには入り口に足湯がありまして、せっかくなのでこちらでも撮影を決行。

 

 

とてもいい湯加減…ということで…

 

浸かる!!

 

 

いい画をいただきました!!帆世さん、長時間の撮影お疲れさまでした!!

 

 

たまおVS帆世さんの10連スカウト対決!!

 

特別企画はまだ終わりません!

 

ちょうど取材日の翌日0時から行われたのが限定スカウト『熱視線ビーチサイド』。せっかくなのでこれをやりましょう!ということになり、後日お互いに回して結果報告という形で勝負。もちろんお互いに手持ちのダイヤのみで対決です!

 

 

先攻は帆世さん。さて、結果はいかに…!?

 

「びっくりしすぎて結果の画面を撮り忘れました…」というメッセージとともに送られてきたのは下記の画像。

 

 

おお、SSR綴くん!幸先いいですね!

 

…しかしその後は…

 

    
 まさかのピックアップなし!!!OH…

 

後攻はたまお。正直、普段の私は『A3!』の引きは極端に悪くはないけどそこまで良くもない…という感じなのですが、はたして…!?

 

 

うおお!!

 

 

なんと!10連で左京さんのみならず十座くん、さらにまだ入手できていなかったSSR咲也くんまで。いやこれ、私的にはめちゃくちゃ珍しいです。ここ最近の運をここで使い果たす勢い…。

 

帆世さん「オメデトウゴザイマス…(泣)」

 

負けじと帆世さん、20連目にチャレンジ!結果は!?

 

 

これは……

 

帆世さん、なんとか気力を振り絞って30連目にチャレンジ!

 

 

ここでようやく旬の左京さんが登場!

 

帆世さん「普段はもっと『A3!』のスカウト運はいいんですよ~!やっぱりおみくじ花火の最初は凶だったのかも…しれません…><」

 

とのことで、今回のスカウト対決はたまおの勝利となりました。

 

 

帆世さんサイン色紙プレゼント!

 

本記事をお読みいただき、下記のアンケートにお答えくださった方の中から抽選で2名様に帆世さんのサイン色紙をプレゼントいたします!

 

 

とてもかわいいサイン、よく見ると「帆」の字がアレンジされているんですね。

皆さまのたくさんのご応募をお待ちしております!

 

※アンケート(プレゼント応募)受付は2017年9月18日(月)23:59まで※

アンケートはこちら
 

 

MANKAIカンパニー・組別限定壁紙を特別に再配布!

 

今春、限定で配信し好評いただいたゲームギフト特製の組別壁紙。こちらをゲームギフト会員限定で再配布いたします!

 

こちらは秋組サンプル。もちろん、春組・夏組・冬組もあります!ぜひDLしてご利用くださいね。

 

 

※壁紙配布は2017年9月18日(月)23:59までとなります※

壁紙ページへ
 

さて、前後編に渡ってお送りした『A3!』古市左京役・帆世雄一さんインタビューはいかがだったでしょうか。これからも当ファンページでは、さまざまな企画を進めていきたいと思います。リクエストやご意見などもお待ちしておりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

 

それでは次回の更新をお楽しみに!

 

Interview&Text by たまお
撮影協力:銀座ベイホテル
 

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