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ミトラスフィア -MITRASPHERE-

ミトラスフィア -MITRASPHERE-

株式会社バンク・オブ・イノベーション

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バンク・オブ・イノベーションから配信中の『ミトラスフィア -MITRASPHERE-』(以下、『ミトラスフィア』)ではヒルデガルド、ポロシリ、なりきりボイスで元気っ子を演じる高野麻里佳さんに、開発チームのプロデューサー清水氏、ディレクター松浦氏へのインタビューに同席してもらいました。

 

ゲーム好きで知られる高野さんだけあって、鋭い質問や要望がバンバン飛び出すインタビューとなりました。

 

聞き手:ハラダMk-II、高野麻里佳

 

 

見た目をもっと変えたい!

 

―― 見た目を左右する防具の入手がちょっとしにくいなと感じました。もっと欲しいんですよね。

 

 ああ、なるほど。まず防具は基本的にはイベントで入手するような作りにしています。装飾品はそれ以外の探索など。あとは一部のエクストラバトルでの入手となります。なので、まずはイベントに参加してもらうのがいちばんいいと思います。「軍服」「メイド」など、毎回何かしらのコンセプトもあるので、つぎはどんな衣装が手に入るのだろう、とイベントに注目してもらいたいですね。それ以外だとメインクエストでのドロップ、あとは、「防具装飾ザックザク」のクエスト、ですかね。

 

 

 じゃあそのときの旬な装備がイベントで手に入る感じなんですね。

 

 

▲高野さんにはがっつりインタビュアーになってもらいました。

 

 そうですね。期間限定なので、欲しい格好のイベントがきたら参加して手に入れてもらえればと思います。

 

 

 あの、あと、ちょうどさっきログインしたら私の知らないアクションをしている人がいたんですよ…。こうやって(腕を組んでフラフラ)寝てる人がいて

 

 

 あ、それはその人がメニューを開いて装備や見た目を変更しているときのアクションですね!

 

 

 あー、悩んでいる時の! なるほど! 私それ持ってないなーってずっと思ってたんです(笑)。みんなこうやっててフラフラしていて不思議だなーって!

 

 

 クエストのストーリーを読んでいたりするときもそうなるんですよ。あれ、なんでそういうふうにしているかというと、装備とかを変えているときに話しかけられても反応できないじゃないですか。それで無視されていると思わないように、専用のアクションを表示させるようにしたんです。

 

 

 大事ですね! 大事だけど知らなかったー(笑)。ジョバリの森にいる人達はだいたい頭に羽のついた装備をつけているので初心者さんたちなのかなーと思ってましたけど、私もそうでした…!

 

 

 事前登録記念で配布した装備なので、序盤は装備する人多いですね。

 

 

 いまいちばんインパクトのある装備とか、流行っている装備ってどういうのですか?

 

 

 流行ってる…か。イベント装備は旬になりやすくはなっていますね。いまだとメイド服か。

 

※取材は9月中旬に行っております。メイド服は現在は終了しています。

 

 あとはコラボものとか。最近キズナアイさんとコラボしたものは装備されてる方が多いですね。頭装飾がリボンなんです。

 

 

 

 あー、ホントだ、いますね。かわいいー! ロリータっぽい感じのものですよね。

 

 

 そうです。いままでの『ミトラスフィア』にはない感じのものなので。

 

 

 ファンタジー寄りのものは多かったですけど、私服っぽいのは珍しいですよね。女の子らしい衣装が多いと「欲しいなあ!」ってなりますね。ちなみに着ぐるみみたいな装備って出さないんですか?

 

 

 着ぐるみは…じつは考えてるんです。いま画像ありますか?

 

 

 はい、お見せできます。

 

 

 10月のおそらく前半くらいに実装する予定です。こんな感じのものですがどうでしょうか?

 

 

 

※画像は開発中のものです

 

 わー、かわいいーーーーー!!! 外国風ですね。ミトラスフィアってこういう服の色彩とかが本当に細かくてキレイですよね。こういう着ぐるみでもコミカルになりすぎずに馴染みそうですよね。

 

 

 こういうものは難度低めのイベントにして手に入れやすくしたいと思っています。

 

 

―― 実際着ぐるみタイプの装備が出てくるとインパクトありますね。 

 

 はい。僕らとしてはこの種類のイベントで手に入る装備で、見た目の選択肢を広げるということに重点を置いています。なので、たくさんのお客様の手に渡ることを重視した設計になっています。

 

 

 今後で言えば、ハロウィンやクリスマスといった実際のイベントに関連した装備をどう表現するかは現在考えているところです。

 

 

 季節ごとのイベントが豊富になってきそうですね。ウパくらげの装備とか出ないんですか?頭装飾とか。

 

 

 あー、なるほど! 着ぐるみみたいなものってことですね。あったら流行りそうですよね。いまとくに作ってはいないんですけど、ちょっとよさそうですね。

 

 

 あれ?持ち歩くことはできるんですか?

 

 

 

 これは武器として持っている形になりますね。

 

 

―― ああ、なるほど、こうやって使うものだったのか…! 

 

 私、メカとかも欲しいなって思ってるんですけどどうですか? 足をホバーにするとか!

 

 

一同 …!!!!

 

―― アイデアもらってますよ、清水さん!

 

 見た目ががっつり変わってオリジナリティを出せるなあって思って。世界観は違うけどメカって面白いですよね。

 

 

 グラフィックのタッチの問題があるので、どうアレンジするのがいいのかなっていうのはちょっと考えますね。

 

 

 でもスチームパンクっぽいのならありじゃないですか? メカっぽい文明が栄えている国も登場するので、そのあたりで検討はできそうな…。

 

 

 おー! 楽しみです!

 

 

―― 世界観的にはそっちですよね。メカはメカでも近未来っぽさではないですよね。ちなみにいま何種類くらいあるんですか?

 

 カラーバリエーション含めると40セットだったかな…。あ、1セットは防具上下、装飾とか全部含めてです。それが40セットってことですね。

 

 

 実際はそれらを自由に組み合わせるので…

 

 

―― すごい数になると。配信直前の発表会では組み合わせ数は億とかって話もありましたよね。

 

 はい(笑)。防具やアバターの設定も含めるとそういう数字になります。

 

 

 組み合わせがすごくたくさんあるからコラボしたときなんかもキャラクターを再現しやすそうですよね。

 

 

 そうですね。コラボの時はそのキャラクターに”なりきれる“のが醍醐味だと思うので、それを再現できるのは大事だと思っています。

 

 

 『クリプトラクト』コラボの衣装も人気ですよ。『クリプトラクト』側では高野さんに演じてもらった“ヒルデガルド”がもらえたりもしたんです。

 

 

 はい、知っています。ユーザーさんからももらったよーって連絡をもらったりしていました。じゃあ、今度は高野麻里佳コラボとかもどうでしょう(笑)。

 

 

 デザインをいただいて作るのはおもしろいですよね。

 

 

 うわー、どうしよう! ユーザーの要望をいっぱい聞いて作っちゃいますよー。本当にできたらいいなあ。

 

 

 上下の組み合わせのレギュレーションが細かくてですね…。

 

 

―― いやいや清水さん、そんなこと言ったらうちも”十時きぃ”コラボという切り札があるんですけど…(笑)。

 

 

 あー、そうだ! きぃちゃんの髪型も特殊ですし、いいんじゃないですか? 

 

 

 再現することは可能だと思います。

 

 

―― 可能・不可能で言うと可能だと。

 

 十字キーのお洋服もかわいいですよね。絶対にいたら目立つと思いますよ。

 

 

―― (いいぞ!その調子!)

 

 やっぱり個性が大事じゃないですか。このスカート流行りそう! 背中のリボンも絶対人気出るやつです! 髪の毛のグラデーションもいいですよね。

 

 

 そうなんですよね。今後色のバリエーションは増やしていく予定です。たとえばオッドアイとか。

 

 

―― そのバリエーションのひとつとしてご検討いただけると。

 

 めちゃくちゃ需要あると思いますね。

 

 

なりきりボイス追加もある?

 

―― なりきりボイスについてお聞きしたいんですが、ユーザーに人気のボイスってどれだかわかったりしますか?

 

 デフォルトの“さわやか”を外すと、男性は”ダークヒーロー”、”ドS”とかですね。あと”オネエ“もじつは人気です。

 

 

 キャラクター性の濃いものがウケる傾向にはありますね。

 

 

 女性は”ヤンデレ”、”ミステリアス”、高野さんの”元気っ子”が人気です。

 

 

 わー、よかった(笑)。

 

 

 ちょっとおもしろいのが、ある声優さんにはなりきりボイスを2種類を演じてもらっているんですけど、その2種類の人気の差が結構あるんですね。なので、声優さんで選ぶというよりは、純粋にキャラクター性で選んでいただいてる感じですね。

 

 

 セリフも個性的だから、そこも見てるのかもしれないですね。でも、野沢雅子さんがきたときはびっくりしました。選べるんだー!って(笑)。

 

 

 僕は、男性用のなりきりボイスを担当されるのかと思っていたのですが、女性用を担当されています(笑)。野沢さんにはミトラスフィアのTwitter公式アカウントの“スー”というキャラを演じてもらっていますが、野沢さんらしさはやっぱり出てますね。“聞いてわかる”のも魅力のひとつですから。

 

 

―― なりきりボイスは今後追加されるんですか?

 

 はい、追加はしていきたいと思っています。

 

 

 でも野沢雅子さんを起用しちゃったらもうなんでもありな気がしますけど、これからもレジェンド級の方が出てきたりするんですか?

 

 

 レジェンド級は…そうですね、お客様のご希望が多ければ検討します(笑)。

 

 

 

 あと、性格で選ばれる方も多いと思うので、そっちのバリエーションを出していきたいとは思います。

 

 

―― 性格的にはバラけてるから、追加するとなるとどういう性格がいいんでしょうね。

 

 まずは違う性格を入れていきたいですけど…。

 

 

―― 元気なヤンデレとか、組み合わせとかもありですよね。高野さんは「こういうキャラができます」とかあります?

 

 元気っ子をやってますっていうのは皆さん知ってくれているんですけど、「あ、ヒルデガルドもまりんかなんだ」って気づかれる事が多いんですね。ポロシリのイメージはあるみたいなんですね。クール系が私のイメージになかったみたいなので、ヒルダっぽい性格をやれたらな、なんて思ったりはします。でももういますよね、クール系は。

 

 

 

 でもクール系にもバリエーションはありますからね。ヒルデガルドはちょっと軍人っぽいかたさのあるクール系ですよね。そういうカッコいいのもあっていいのかなって思います。

 

 

 お、脈ありでしたか(笑)。でもこれ、田村ゆかりさんに”キャラ語尾”とかをやっていただいていて、私としてはものすごく「ありがとうございます!」って感じですよー。その人のイメージというよりは、我々が求めているその人の声ってあるじゃないですか。そういう需要をしっかり掴んでくれているのはうれしいですよね。だから変に冒険するよりは、その人の“欲しい声”が増えるといいなって思います。

 

 

 声を決めているメンバーもそこはすごく大事に思っていて、どういう声が求められているかっていうのは意識してくれています。たまにあえて外したりするものもあったりするので、そういうところを見てもらいたいですね。

 

 

▲謎の企画会議みたいになる一幕も。

 

―― あれ、関西弁あるんですね。

 

 のちのち方言シリーズみたいなのは入れたいなって…

 

 

―― あ、そうなんですね!

 

 いや、まだ頭の中で考えているだけで、いま初めて言いました(笑)

 

 

 

―― アメリカ人っぽいのとか中国人っぽいのってどうですかね?

 

 アメリカ人っぽいのだとカタコトというのがありますね。陽気な外国の方っぽいものです。でも、完全な英語とか入れたらどうなんでしょうね。めちゃくちゃ流暢な。

 

 

―― ああー、それおもしろいなあ。

 

 あと人間じゃないものっていう案もあったんですよ。

 

 

 ウパくらげのセリフで「ウパ」しか言わないっていうものですね。おもしろいんですけど、なりきりチャットの目的がコミュニケーションなので、そうなってくるともう意味を成さないということでお蔵入りになりました。

 

 

―― た、たしかに! 

 

 ただ今後慣れてきたらまた検討してもいいかもしれないですね。

 

 

「懐かしさ」を感じて欲しい

 

―― 『ミトラスフィア』ってキレイな世界観だなっていうのが最初の印象なんですけど、話とか要素には奴隷とか、差別みたいな重いものもあるじゃないですか。その辺は狙ったギャップなのかなというのが遊んでみて気になったんです。

 

 いまのスマホのRPGって気軽に遊べるということを重視して、お話に深みを持たせないことをあえてやっているのかなと思っていて、『ミトラスフィア』を作るときにはそこをしっかりやりたいなというのを考えていました。RPGとしての話作りをしたいと。それで話の中に重さとか、主人公が巻き込まれていく運命みたいなことを見せていってる部分はありますね。

 

 

 妹とは再会するんですか…?

 

 

 再会は……。

 

 

 ネタバレになっちゃうのでまだ詳しくは言えないのですが、今後に期待してください。世界観を作るときに考えていたのは、弊社の強みである2Dグラフィックをよりキレイに見せられる世界観ではありつつも、遊んでくれる人が昔プレイしたゲームを思い出すような「懐かしい」と感じるものにしたかったんです。

 

 

―― グラフィック、かなりキレイですけどあそこまで持っていくのに苦労されましたか?

 

 グラフィックは実際に作る部分もそうですし、ゲームの中で、しかもスマホでそれを表現していかなければならないので、そのなかでどれだけクオリティを高められるかが課題でもあり挑戦でもありました。

 

 

 「奴隷」とかって言葉が出てくるのは衝撃的でしたね。

 

 

 意外、でしたかね。

 

 

―― 「え!?」っていう感じはありましたよ。

 

 ただ明るくというものではなく、ゲームの中で問題を解決していくことでより思い入れを持ってもらえるかなとは思っています。まあ、ただ暗いだけではダメですよね。興味を持って真相に近づいていってもらえるようにはしたいですね。

 

 

―― トータルで暗い話ですよというわけではないと。

 

 シナリオで登場するマチルダやヒルデガルドがときおり明るいセリフや展開にしてくれて、お客様に重さを感じさせないようには意識しています。

 

 

―― シナリオの追加は予定されていますか?

 

 まだ発表はしていないのですが、入れる予定はあります。スタミナ要素のないゲームなのでふつうにどんどん遊べちゃうんですよ。早くつぎを、という声もいただいてはいるんですよね…。

 

 

―― 気が早い話ですけど、メインストーリーの完結みたいなことって考えていたりするのでしょうか?

 

 シナリオ担当のなかではひとつ大きな塊みたいなものとして考えているものはあるようです。

 

 

 じゃあもしかしたら第1章完! 第2章スタート!みたいなこともあるんですかね…?

 

 

 そこまでまだ考えてはいませんが、さっきの大きな塊で言うとそれが「第1章」とかになるのかもしれません。まだまだ先のことですが(笑)。

 

 

―― 配信からまだ数ヶ月ですもんね。でも、外から見てるとすごく順調な気がしますが、そういう実感はありますか?

 

 配信のとき、検索ランキング?で1位になっていて、待ってる人が多いんだなってすごくビックリしてうれしかったですね。

 

 

 リリース直後に長期メンテナンスなどご迷惑をおかけしてしまったことがありましたけど、そのあたりも解決してきて、多くの方に遊んでいただいて、大変有難く思っています。

 

 

―― 最初は本当に大変でしたね。メンテの原因となった箇所はもう完全に改修されたってことで大丈夫ですか?

 

 原因は複数あったのですが、そちらはいまはすべて解決しています。

 

 

―― そういえばひとつ驚いたんですけど、ああいう状況だったわりにはユーザーさん優しかったですよね。

 

 そうなんですよ。あたたかい応援のメッセージなどもいただきました。深夜でもメンテナンスが明けると直後からゾーンに人が溢れており、つねにチェックしてくださっているんだなと思い嬉しかったです。

 

 

 Twitterの更新頻度がありがたかったですよね。いまのアプリゲームとTwitterって切り離せないので、いまの状況を教えてくれるのは大事だなと思いながら見てました。

 

 

コミュニケーションの敷居を低く

 

―― コミュニケーションがゲームの大事な要素のひとつですよね。おもしろい使い方してるなとか、想定してなかった盛り上がり方とかってあったりします?

 

 活発なのはやっぱりなりきりボイスを使ったものですね。あとは全体チャットのところでバトルの募集をしたりということはかなり活発にやっていただいているかなと思っています。あとですね、じつはチャット機能は改修を入れているところです。現状接続が切れやすいといったところがあるので、それを直しているところです。

 

 

 初めてやった人がどれだけ馴染めるかも重要ですよね。私も最初のクエストをやったときに、どんどん乱入してきてくれてパッパッとコミュニケーションしてくれるのがすごくいいなーと思って。ふだんあまりオンラインゲームはやらないんですけど、遊びやすいなと感じたのは覚えています。

 

 

 特別に意識せずとも誰でも出会えるというのは狙っていたところですね。

 

 

 たとえばいきなり「ギルドを作ってください」とか「どこかに入ってください」って言われたとしたらドキドキしちゃうじゃないですか。

 

 

 『ミトラスフィア』はグループにしてるんです。複数のグループにも入れますし、「ギルド」みたいな強いつながりはないけど色んな人と組めるのがいいですよね。ギルドが欲しいという声もいただいていますけどね。仲のいい人が作れた人はより深く繋がるためにギルドが欲しいと思われるのだと思います。

 

 

 ミトラスフィアのゲーム内コミュニティを作りやすくする仕組みは今後検討していきたいと思っています。

 

 

 グループでもまだハードルが高いと感じる人はいると思うので、たとえばですけど自分が合いそうなグループとマッチングさせてくれるような仕組みができればいいかなと。

 

 

―― 友達がいなくても乱入しまくってくれるから全然楽しいんですけどね。たしかに一歩踏み出す手助けは欲しいかも。さて、それではそろそろ締めたいのですが、最後にお三方からひと言ずつユーザーさんに向けてメッセージをいただけますか。

 

 『ミトラスフィア』はまだ配信から一ヶ月半と始まったばかりではありますが、足りてない部分やご意見を反映できていない部分が多くあると思っています。まずはそこをどんどん実現していきますので、引き続き応援していただけると嬉しいです。

 

 

 想いとしては松浦と同じものになりますが、まずは多くの方に遊んでもらえていることを大変感謝しています。今後遊んでいっていただく中でよりプレイの幅や深みを求められていくと思います。アバターの種類、防具の種類、バトルの楽しさなどをよりよくしていきますので、これからもプレイしていただければと思います。

 

 

 ポロシリ、ヒルデガルド、元気っ子の高野麻里佳です。私もゲーム好きでゲームをプレイする側にいるので、その目線でみたときに、オンラインゲームで誰かと触れ合ったりおしゃべりする時間が本当に取りやすいゲームだなと思いました。誰かとクエストに言ったときに気軽に喋りたいことをしゃべるリアルタイムなやり取りは本当に魅力的ですよね。なりたい自分になれるという世界を作ってくれるゲームだなと思います。ぜひもっと多くの人に遊んでもらえればと思います。私自身もこの先の展開を気にしながら遊んでいきたいと思います。今日はありがとうございました!

 

 

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