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幻獣契約クリプトラクト

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キャラクター人気投票・第14回開催!【キャラ紹介編】

『幻獣契約クリプトラクト』恒例企画、キャラクター人気投票もはや第14回が開催!
今回新たに参戦するユニットたちを、ざっくりご紹介していこう。

 

特に今回は、パーティ編成に新風をもたらした特殊能力・リバース持ちユニットの奮闘に期待がかかる。
搦め手の集大成とも言えるこれらのユニットの中で、プレイヤー諸兄の琴線に触れるのは一体誰なのか……!?

 

[便利屋]アロイス

 

味方のHPを50%消費する「便利屋の口利き」はリスク高めながら得られるバフ効果も強力で、このユニットのカギとなるスキル。


それどころか、HPの減少がスキル強化に繋がる一部のユニットにとっては、手っ取り早くHPを減らす方法にもなる。
その実力を遺憾なく発揮させるには、パーティ編成が物を言うユニットと言えるだろう。

 

 

[剣闘士]ディートハルト

 

スキルの性質上、自身のHPが半分以下の状態で戦闘を行うのがベストなため、実質HPは半分しかないとも言えるクセの強いアタッカー。


ただし特殊能力・1の祝福を搭載しているので、そのデメリットに多少目を瞑ることは可能だ。
CT自体は短めなので、いかにしてHPを50%前後でキープするかが、各プレイヤーの腕の見せ所になるだろう。

 

 

[異邦の剣士]コダチマル

 

単体攻撃スキル・全体攻撃スキルともに200%超えの威力を誇る純アタッカー。


そのどちらもHP状態で威力が変動するため、回復厚めのパーティであればその力を十分に振るうことができるだろう。
強いて言えばCTが長めかつ発動に1ターンラグが生じるため、スキルの発動は気持ち早めで。

 

 

[鬼商人]アヅキ

 

麻痺・石化の状態異常に加え、さらにCT0の連撃スキルを完備した見た目より凶悪なユニット。


両スキルともに麻痺の自傷効果が付いてはいるが、リーダースキルが麻痺回避なので全く躊躇せず使っていける。
逆に言うとリーダーにしない限り自身の麻痺効果が痛すぎるため、パーティ編成時の自由度は低いかも?

 

 

[川辺の商人]スイレン

 

当人気投票においては[花形スター]オペラ以来の登場となる、オペラやジェペート同様の傀儡系スキルを備えたユニット。


実際、オペラとはかなり似通ったスキル構成となっており、こちらは速度重視型のステータスが特徴だ。
その分単体での戦闘能力は高いとは言えないので、サポート役としての働きに期待したい。

 

 

[華剣士]ホウセン

 

味方へのデバフが付随するスキルを持つ、新特殊能力・リバースを強く意識した変わり種のユニット。


普通に使っているだけでは味方の足を引っ張ってしまうが、リバース持ちで固めていれば味方バフを撒き散らす優良アタッカーと化す。
リバース編成を試みる際はぜひパーティに参加させたい、リバース初心者向けユニットと言える。

 

 

[小人の女王]レレーヌ

 

一見デメリットにも見えるHP消費型スキルを持ちながら、防御力無視と石化の追加効果が嬉しい代償型アタッカー。


消費するHP量も15%と控えめ、かつ特殊能力・再生を所持しているため、自身のHP摩耗に対しては十分フォローが利くのが有り難い。
さらには強ユニットの条件とも言える2回行動(弱)も備える、優秀な火力担当ユニットだ。

 

 

[明るい旅路]エステル

 

CT遅延と攻撃力ダウンの追加効果を持つ典型的なデバッファーだが、デメリットも大きい上級者向けユニット。


CT遅延は中確率での発動となるため過信は禁物であり、また攻撃力ダウンも味方のHPを50%消費するため使い所が難しい。
デバッファー兼、HP減少で威力が上がるタイプのスキルを持ったユニットの補助役として使用するのがベストか。

 

 

[小人]ルルシェ

 

スキル「小人の号令」は味方のスピードをダウンさせ、CTを短縮させるという珍しい効果を持つ。


リバースはCT短縮には適用されないので、リバース持ちにとってはスピードアップ+CT短縮という美味しいバフに。
リバース前提のスキルなので編成は難しくなるものの、サポート役としてのポテンシャルはかなり高いかも……?

 

 

[首輪の少女]ホロウ

 

良好なスペックと合わせ、「ノクトモノーディア」の追加効果で敵の攻撃力ダウンも見込めるアタッカーとデバッファーを兼ねたユニット。


ちなみに「ノクトモノーディア」は、特定の状態異常に対して大きな効果を持つ新しいタイプのスキルでもある。
「ひとりぼっちのうた」で敵全体に呪いを付与し、「ノクトモノーディア」で威力2倍の直撃を狙う自家製コンボによって、アタッカーの名に相応しい火力が期待できるぞ。

 

 

[空の覇者]キリア

 

ここまで何度も解説してきた特殊能力・リバースを引っさげた新ユニット。


リバース用の自身のスピードダウン効果を持つスキルを持つため、単体でリバースの効果を体感することが可能だ。
逆にリバースの効果を意識しないと強ユニットとは言い難いので、パーティ編成の難易度がやや高いのが難点か。

 

 

[王の槍]イカロス

 

最大3回、およそ6割のダメージカット効果を持つ、バリア技を備えた防御型ユニット。


攻撃誘導スキル+無敵スキルのタッグと比較すると控えめな効果だが、単独で味方全体の被害を軽減できるこちらの方が使い勝手は上。
ついでに特殊能力・1の祝福も備えているので、今回エントリーされたユニットの中でもトップクラスの打たれ強さを誇る。

 

 

[新米警官]コーギー

 

特殊能力を数多く取り揃えた、額面以上の活躍が期待できる万能型ユニット。


唯一の欠点としてスキルのCTが重いため、スキル回転率があまりよろしくない。
どちらのスキルも使わないでおくには勿体ない効果なので、編成時にはCT短縮技を備えたサポート役と組ませることを意識しよう。

 

 

[新米婦警]シェパード

 

彼我のCTを操作するスキルを持つ、サポート兼デバッファータイプのユニット。


とはいえ「エメラルドレイン」のCT遅延効果は発動確率が心もとなく、毒付与のデメリットもあまり軽視はできない。
「クロノスエイド」が効果・CT共に優秀なので、こちらを軸としたサポート役に徹するのが最適解だろうか。

 

 

[検挙の鬼]チワワ

 

防御無視かつ倍率481%という超威力スキルを持つ、火力全振り型のアタッカー。


「上官の号令」で味方全体の攻撃力アップも可能だが、猛毒付与のデメリットも含むため多用は厳禁だ。
闘争本能[弱]を持つとはいえ「レイドアッシュ」のCTは非常に重いため、CT短縮役とペアでの運用を心がけたい。

 

 

[依代少女]ヨルムンガンド

 

レア特殊能力・円環とクイック付与のスキルを併せ持つサポート型ユニット。


ただし円環は蘇生後の迅速な反撃を可能にする特殊能力なので、単体では効果を発揮しない点に注意が必要。
本ユニットの能力を十二分に引き出すためには、蘇生系スキルを持つユニットの編成が必須と言える。

 

 

[戦士]バルドル

 

防御無視の全体攻撃が光るアタッカーで、一応蘇生技も備えているため回復役の補助としても機能するのがオイシイところ。


またリーダースキルは闘争本能持ちユニットの火力を底上げしてくれるが、自身にとっても闘争本能は大事な要素。
回転が良いとは言えない「フリングホルニの竜骨」をいかに効率良くぶつけていくかがカギなので、闘争本能と合わせて、CT短縮役の編成が望ましい。

 

 

[編む者]ウルズ

 

蘇生技と石化効果付きの全体攻撃、さらには特殊能力・全体通常攻撃をも併せ持つ万能型ユニット。


それでいて攻撃力・スピード共にバランスが良いステータスを持つため、幅広い活躍が期待できるだろう。
また[強]ドラゴンキラーは進化・契約後も順当に強化されていくので、竜殺しを任せるのも一興か。

 

 

[階級の片隅]マルール

 

特殊能力・先制と合わせた全体麻痺攻撃で初手から有利な状況を作り出すことができる、先手必勝型のユニット。


ついでにサポートスキルとしてギガバフを所持しているため、麻痺効果と合わせて戦闘での貢献度は非常に高い。
またスキルは攻撃一辺倒ながら1の祝福も持つため、敵に回すと実に厄介なタイプのユニットと言える。

 

 

[女王の右腕]レイン

 

特殊能力・リバースをはじめとして反射スキルにキューコン化など、搦め手に特化したトリッキーなユニット。


特に「ブルーレター」のキューコン化は低確率ながら、リバース効果でスピードアップのバフも見込める主力スキル。
さらに全体攻撃なので、キューコン化はできずともバフ+ダメージソースとして期待できる、屈指の良スキルと言えよう。

 

 

[不思議っ子]フローテル

 

防御無視の単体攻撃と、リバース持ち向けのCT短縮技を持つサブアタッカー。


CT0のCT短縮技はスピードダウンの副作用を持つが、リバース持ちが相手ならかなり優秀なサポートスキルになり得る。
ただし本人がリバースを持たないため、できれば他ユニットのサポートに徹するのが理想だ。

 

 

今回新規に参戦するユニットたちは、自傷効果あるいはリバース向けの味方デバフ効果を持つものが多い。
前回の人気投票ではシンプルな火力型ユニットが上位を占めたため、リバースを軸とした新規参戦勢がどこまで太刀打ちできるかに注目!

 

もちろん今回も、☆5は欲しいユニットランキング上位キャラのみ登場するガチャの実装が予定されているぞ。
結果発表の日を楽しみにお待ちいただきたい!

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