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幻獣契約クリプトラクト

幻獣契約クリプトラクト

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キャラクター人気投票・第17回開催!【キャラ紹介編】

『幻獣契約クリプトラクト』恒例企画、キャラクター人気投票第17回の開催が決定!

今回は新特殊能力を引っさげた新規エントリー勢のほか、ある特殊能力にフォーカスした食わせ者たちが勢揃い。

そして前回の第16回投票で3連覇に王手をかけた、[仮面の神子]リティシアの偉業は果たして達成できるのか!?

そんな今回の投票に新たに参戦するのは、このユニットたちだ!

 

[高天原の神]セオリツヒメ

 

残HPに応じてダメージが変動するフォーススキル「割譲…」が目玉のユニット。
割合ダメージなので最後のトドメには適さないが、特殊能力・先制と合わせて開幕からゴリゴリ削るにはもってこいのスキルだ。

 

もっともCTが5ターンと決して軽くはないため、ある程度削った後はクイック付与の「速攻」で味方の援護に回るのがベストか。

 

 

[焔神]カグツチ

 

連撃ダメージに加えて高確率でCT遅延効果をもたらす、「ひれ伏しやがれ」が主力。
極端に目立つ効果ではないが、リーダースキルの汎用性の高さや「キリビ」のバフ剥がし効果も嬉しいところだ。

 

素のスペックもスピード重視ながら特に穴も見当たらない、安定感のあるアタッカーと言えるだろう。

 

 

[野の神]カヤノヒメ

 

リーダースキルに特殊能力と、対水属性に振り切ったスキル構成が魅力のユニット。
バフ剥がし付きの「差し入れ」もCTが短いので、仮に何らかのバフを張られても張られた端から剥がしていくことが可能だ。

 

全体回復スキルである「荒稲」は自身への猛毒を代償としているものの、自前で猛毒耐性を所持しているのでほとんど気にならないハズ。

 

 

[武器商人]バレット

 

CT5ターン短縮のスキルをCT0でぶん回すことが可能な支援型ユニット。
さらに攻撃スキルも僅かCT1で高確率麻痺を発生させるというイカした性能なのだが、どちらも代償が非常に大きい点がネック。

 

攻撃にしろCT短縮にしろ味方単体のHPの半分を持っていかれてしまうため、このデメリットをいかに軽減するかがカギだ。

 

 

[眠れる兵器]ジキル

 

スキル構成が攻撃に偏った分かりやすいアタッカー型ユニット。


特に「破壊の物語」の威力上昇条件はHP半分以上となかなか優しいうえ、そもそも1の祝福や再生などHPを高く保つ特殊能力も取り揃えているので達成は容易。
防御力無視の大技ながら、大抵の場合1.5倍のフルパワーでぶつけていくことができるだろう。

 

 

[回収屋]ラディエレン

 

反射スキルやCT遅延耐性など、防御面で恵まれたスキル構成を持つ。
中でも「対象の消滅」は高確率で沈黙の追加効果を持ち、さらにはCT1で回転も良い文句無しの主力スキルだ。

 

相手に沈黙が入った後は若干手持ち無沙汰になるのが唯一の欠点だが、とにかく相手を黙らせたいときにはピッタリのユニットだろう。

 

 

[天上の愛]ハミエル

 

特殊能力・円環にスポットを当てたスキル構成を持つピーキーなユニットで、もちろん自身も円環持ち。

 

問題は円環とそれを活かすための自動蘇生を前提としているためか、スキルの代償が軒並みデカい点である。
味方単体のHPを全て消費する、自身のHPを99%持っていくなどかなり激しい代償なので、別途自動蘇生持ちを確保しておくことを忘れないように。

 

ちなみにハミエルは、新状態異常・スタンを付与できる初のユニットでもある。
このスタンはターン経過では解除されず、被弾でのみ解除されるという面白い効果を持っている。

 

実例としては、スタンした敵を敢えて狙わずに放置し、その隙に自動蘇生を張り直すのが最も効果的だろう。
代償や追加効果までが円環に特化した、まさに円環の申し子のようなユニットと言える。

 

 

[傷の少女]フェリータ

 

クリティカル率アップや状態異常回復、果てはバフ剥がしまで取り揃えた万能型のユニット。
とりわけクリティカル率アップのリーダースキルは40%と効果も大きく、対象を選ばないのがメリットだ。

 

そのぶんフォーススキルのCTが少し重めなので、CT短縮スキルを持つ味方との連携は必須。

 

 

[森の民]ニーアナンナ

 

蘇生スキルとCT短縮スキルを併せ持つ回復・支援型のユニット。
特に「森の民の魔法」は自身のHPを代償とするCT短縮技だが、CT0で使用できるのは非常に便利。

 

なお特殊能力・円環持ちではあるが、自身のスキル構成は特に円環向けというわけではない。
ただ円環持ちでCT短縮スキルを持つユニットはそうはいないため、円環パーティでの支援役という難しい役どころがこなせる数少ないユニットの1人であることは間違いない。

 

 

[傭兵の刃]キル

 

殺し屋から傭兵となった、キルの別バージョン。
以前のキルが呪い特化のスキル構成だったのに対して、こちらはクイック付与と石化攻撃が軸となっており、支援もできるようになったのが大きな違いだ。

 

スキル攻撃力を55%アップさせるリーダースキルも見逃せないが、対象が「樹属性かつウォーリア」とかなり限られる点には注意。

 

 

[紫風の乙女]ルゼット

 

キルに引き続き、こちらも既存ユニットの新バージョン。
樹属性時代の石化・沈黙構成から打って変わって、今バージョンでは毒に特化している点が大きな特徴。

 

さらに特殊能力に猛毒攻撃を備えているため、毒状態をキーとする倍率変動攻撃も使いやすい。
本人が毒耐性を持たないのはご愛嬌!?

 

 

[港町の華]ペルシャ=ルー

 

初期の当ランキングでもたびたびランクインしたペルシャ=ルーが、装いも新たに新登場。
今バージョンではアイテムドロップ率上昇のリーダースキルがかなりのウェイトを占めている。

 

スキル構成としてはCT短縮とスピードダウンのデバフを持つ支援型なので、リーダースキル以外でもしっかり役に立てるのが美味しいところ。
リーダースキルの性格上対人戦での活躍は難しいが、クエストでは是非とも連れていきたいタイプのユニットだ。

 

 

[精錬の皇子]アストリア

 

新特殊能力・ファランクスを備えた、アタッカー寄りのユニット。
威力上昇条件のゆるい防御無視スキル「デケムエッジ」を軸に立ち回りつつ、ファランクスで味方全体の生存性を押し上げるのが主な役割だ。

 

ちなみにファランクス自体はHPを持つバリアのようなものだが、これ単体では真価を発揮できない。
敵の攻撃を誘導するスキルや、燐光の盾などダメージを一定に抑え込む特殊能力と組み合わせて使用しよう。

 

 

[氷姫]クリームヒルト

 

沈黙付与の倍率変動攻撃と蘇生スキルを併せ持つユニット。
基本は「ホワイトダウン」を使っていくことになるが、本人の防御力が伸び悩むため威力上昇の条件クリアが少し難しいか。

 

元気なうちは「ホワイトダウン」を連発しつつ、回復役の手が回らなくなってきた頃合いで補助的に蘇生スキルを使用するなどの、柔軟な運用がポイントになるだろう。

 

 

[革命軍]シャオルー

 

猛毒耐性や呪い攻撃など、状態異常に関連した特殊能力を数多く持つユニット。
スキルは攻撃・支援両方が可能だが、CT短縮スキルがCT0で使いやすいためどちらかと言えば支援向けの構成になっている。

 

なおスキルはどちらも代償効果付きだが、リバース持ちなので実質バフと変わらない。
さらには両方とも単独デバフであるため、他ユニットのリバース有無を考慮することなく編成できるのは、大きなメリットと言えるだろう。

 

 

[死霊の主]ヘル

 

CT短縮スキルと高確率の麻痺スキルの合わせ技が光るユニット。
CT短縮スキルの代償効果でHP条件を満たしつつ、即座に威力3倍の麻痺攻撃を発動できるのが大きな強みだ。

 

ついでに円環の特殊能力も備えているので、円環パーティを組む際のアタッカーにも最適。
スキル構成的に円環パーティでなくとも単独で最大火力を発揮できるため、どんなパーティにも入れられる汎用性も魅力だ。

 

 

[憎悪の蛇]ヨルムンガンド

 

先に紹介した[天上の愛]ハミエルと同じく、円環を前提としたスキル構成が特徴のユニット。
こちらは円環発動時の割り込み効果を利用して、麻痺スキルをガンガンぶつけていくのが主な仕事だ。

 

一応「闇に燃える炎」からの「灼けつく怒り」で威力条件は達成できるため、円環持ちが揃っていないうちは麻痺アタッカーとしての運用も可能になっている。

 

 

今回の新規エントリー勢の目玉は、なんと言っても特殊能力・円環持ちの多数参戦である。
円環持ち自体は以前からエントリーされていたのだが、円環にこだわった構成のユニットがこれだけ集まるのは今回が初。
円環は上手くハマれば強い、ピーキーな特殊能力の代表とも言える存在だが、今回の人気投票でそれが人気に直結するかどうかが明らかになる……かも。

 

また恒例だが、今回も☆5については欲しいユニットランキング上位キャラのみ登場するガチャの実装が予定されているぞ。
それでは結果発表をお楽しみに!

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