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幻獣契約クリプトラクト

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キャラクター人気投票・第18回開催!【キャラ紹介編】

『幻獣契約クリプトラクト』恒例企画、キャラクター人気投票第18回がいよいよ開催!

 

今回は新特殊能力・シンクロや時限発動スキル、状態異常付与などトリッキーな強さを持つユニットが集結。
上手く活用すれば火力ユニットにも勝る能力を秘めた新規勢に対し、前回王者・[夏空]テイルはいかに立ち回るのか!?

 

それではさっそく今回の新規参戦勢をご紹介していこう。

 

[流亡の土星]ディオネ


付与効果に停滞とCT遅延の両方を備えた、敵の行動を遅らせることに特化したユニット。
リーダースキルも対象こそ[極光の盾]持ちのみに限られるが、[極光の盾]持ちは決して少なくはないため、組もうと思えば組めるところも良ポイント。

 

ついでに特殊能力も2回行動[弱]のほか、無属性耐性[強]に各種キラーと特殊能力欄を埋め尽くさんばかりの豪華さ!

 

 

[皇国の末妹]フレイ=リィ


一方こちらは、CT遅延耐性とスピードアップのリーダースキルで速度に特化したタイプのユニット。
フォーススキルは両方とも多少の代償を払う必要があるものの、火力の割にCTが短めで回転が良いのがポイントだ。

 

石化付与と沈黙付与、さらに手数を含めた総合的なスピードで敵を圧倒すべし!

 

 

[若嘴]セフィーロ


代償として自身のHPを99%消費する高倍率攻撃が光るシンプルなユニット。
これで円環の特殊能力があればこの代償の大きさもまだ分かるのだが、恐ろしいことになんと円環無しである。

 

ただ辛うじてだが、1の祝福が最低限の保険として用意されている。
回復役との行動順だけは上手く調節しつつ、後は深く考えずにCT0の石化高倍率技をバシバシ叩き込んでいきたいところだ。

 

 

[孤高の黒騎士]イルザ


優秀なアタッカーで、クリティカル時に追加行動が発生する特殊能力・猛撃と、クリティカル率を増加させるリーダースキルがガッチリ噛み合っているのがセールスポイント。

 

特殊能力・呪い攻撃も「インフェルノドラゴン」の火力増に一役買っており、できないのは回復ぐらいという便利なユニットである。

 

 

[鋼の血統]ガルトルード


攻撃力を捨て去り、代わりに防御力と蘇生技にその全てを捧げた、大変男らしいユニット。
自動蘇生技の「盾兵の号令」はCT8とかなり重いが、闘争本能[弱]を所持しているので実戦ではもう少し発動を早めることができるだろう。

 

なお本人はファランクスの特殊能力を持たないが、その防御力はファランクスによるバリアHPに直接関係してくる。
できればファランクス持ちと組ませて、その分厚い装甲を余すところなく活用したい。

 

 

[山の射手]メリーナ


ギガバフと攻撃同時回復技を兼ね備えた、オールマイティな支援型ユニット。
両スキルとも非常に有用性が高いので、どちらかのスキルに拘るのではなく、場面場面に応じた柔軟な運用が本ユニットを使いこなすカギと言えるだろう。

 

ちなみに本人の攻撃力もなかなか優秀なので、2回行動[弱]の特殊能力と合わせて、ダメージソースとして立ち回ることも可能だ。

 

 

[要塞の姫]フェンテ


樹属性キラーとボルテージの特殊能力を持つ、どちらかと言えば長期戦向けのユニット。
威力倍増条件であるHP状況に気を配りつつ、さらにスキル攻撃力を増加させるリーダースキルも加われば、戦闘終盤にはかなりの火力を叩き出してくれるハズ。

 

なお特殊能力・先制持ちではあるが、フォーススキルはどちらも初期CTが固定されているため、序盤は多少出遅れてしまう点には注意したい。

 

 

[放浪の剣]スラッジ


呪いの状態異常に特化したアタッカータイプのユニット。
少々CTが重いのが難点だが、どちらのスキルも中確率での呪い付与効果を持ち、加えて特殊能力・呪い攻撃も完備している点は心強い。

 

ちなみに本ユニットは当ランキング初となる、特殊能力・シンクロ所有者でもある。
シンクロは自身に状態異常を付与した相手に同じ状態異常を付与するという効果なので、攻撃誘導系のスキルと合わせて上手く活用しよう。

 

 

[要塞の侍女]クーベル


高い攻撃力とスピードを兼ね備えた、速度重視のアタッカーユニット。
超高確率で麻痺を付与する「侍女の護身術」が主力スキルだが、重めのCTをいかに短縮していくかが重要となる。

 

丁度「戦の準備」の効果がCT5ターン短縮でおあつらえ向きなので、麻痺回避のリーダースキルを持つユニットと組ませて代償の麻痺効果を打ち消すようにすれば、より幅広い活躍が期待できるだろう。

 

 

[小竜]トゥシュ


野生児キャラにぴったりな、全体攻撃に特化したパワフルなアタッカーユニット。
特殊能力・全体通常攻撃と合わせてスキルがどちらも全体攻撃となっており、敵をなぎ倒す快感を味わうことのできるユニットであることは間違いない。

 

問題は両スキルともにCT9となっており、ひじょ~に重いこと。
付与効果はそれぞれ超高確率麻痺に超高確率スピードダウンでこれまた強力なので、その能力をフルに活かすためには、CT短縮役を絡めた運用が不可欠と言える。

 

 

[冒険家]ギャレット


沈黙の状態異常付与に長けた、トリッキーなアタッカー。
特筆すべきは特殊能力・沈黙攻撃で、「バーンバレット」と合わせて沈黙の状態異常をガンガン相手に付与していける、まさに曲者タイプのユニットだ。

 

リーダースキルも対象を選ばないスキル攻撃力アップで扱いやすく、沈黙を軸にしたパーティーを編成するなら、ぜひ連れていきたいユニットと言える。

 

 

[冒険初心者]テオルカ


CT0で回せる優秀な攻撃誘導スキルを持つ、支援型のユニット。
少々CTは重いが反射技も備えており、高めのHPと再生の特殊能力と合わせて”初心者”らしからぬ耐久性を発揮することも可能だ。

 

なお攻撃誘導スキルはスピードダウンの代償がネックとなるが、そこはリバース持ちの壁役で対応したい。
本人もリバースを所持しているため、リバース編成の攻撃誘導兼反射役として、オンリーワンの働きを見せてくれるだろう。

 

 

[白梅の精]ハクキ


時限発動スキルが特徴的な、アタッカータイプのユニット。
時限発動とは表記されたターン数を経過したのちにダメージが発生する効果のことだが、これのおかげで多少攻撃テンポが悪くなるのは事実である。

 

しかし! 時限発動スキルは発動したターンに相手の行動を飛ばすという、とんでもない効果を持っていることを忘れてはならない。
ターン制の戦闘システムにおいてはこの効果はかなり強力なので、入手できたらぜひとも主力として育てていくことをオススメしたい。

 

 

[将軍の子]ゴギョウ


武骨な外見に反して全体回復スキルを持つ、ヒーラー兼アタッカーといった趣のユニット。
全体回復の「武士の筆頭」は自身への毒付与が代償となっているが、毒ダメージは特殊能力・闘争本能の発動に利用できるのがポイントだ。

 

HPがかなり低く設定されているのが唯一の欠点なので、HPバーの長さに騙されず、早め早めの回復を心がけよう。

 

 

[防人]アズサ


高倍率の防御無視スキルによる、一撃の重さが自慢のユニット。
さらにこの防御無視スキル「封魔烈衝」は無属性攻撃なので、無属性耐性を持たない相手に対して信頼できるダメージソースとなってくれるだろう。

 

ただ味方には「封魔烈衝」の代償で麻痺をばらまくことになるため、回復役の手が回らないところは「符呪・癒光」でしっかりフォローしていこう。

 

 

[絆の蒼剣]アンジュ


かつて当ランキングで十傑入りを果たした、[剣術秘書官]アンジュの水属性バージョン。
今回も相変わらずの豪腕ぶりで、スキル攻撃力アップのリーダースキルを皮切りに、防御無視全体攻撃、高確率麻痺連撃が続く完全なアタッカーユニットとなっている。

 

なお今回はHP状態による威力増加の定番ギミックが搭載されているので、きっちりHPを維持すれば闇アンジュに負けない火力を引き出すことも可能だ。

 

 

[祈りの風]マニス


CT短縮技と全体回復技を兼ね備えた、完全支援型のユニット。
先に紹介した[鋼の血統]ガルトルードと同じく攻撃を捨てたユニットではあるが、先制の特殊能力とCT短縮技の合わせ技は、足りない火力を十二分に補ってくれるだろう。

 

なお全体回復の「導きの風」は回復量がそれほど大きくはないので、編成の際は本職の回復役をお忘れなく。

 

 

[負けず嫌い]リコリス


単体攻撃と全体攻撃で麻痺付与の打ち分けが可能な、麻痺特化型のアタッカー。
特にスノーホワイトバドはCT2で回転が良く、それでいて付与確率も超高確率という、主軸として使っていくにはピッタリのスキルだ。

 

さらに特殊能力・2回行動[弱]が発動すればネックとなる1ターン後の発動が即座に発動するようになるため、見た目の数値以上の能力を持つユニットと言えるだろう。
 

 

今回の新規参戦勢は麻痺や呪いなどの状態異常に秀でたユニットや、攻撃を捨て去って支援に特化したユニットなど、なかなかの曲者たちが出揃った。
中でも[白梅の精]ハクキの時限発動スキルは相手のターンを飛ばすという性質上、本作のゲームシステムの限界に挑戦した究極の搦め手と言えるかもしれない。
果たして[夏空]テイルの王座防衛は成功するのか、それとも新たな下剋上に打ち倒されてしまうのか!?

 

また☆5については今回も、欲しいユニットランキング上位キャラのみ登場するガチャの実装が予定されているぞ。
それでは結果発表をお楽しみに!

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