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雪降りましたねー!

豪雪でしたね!

僕の地元でもね、きっと30cmぐらいの積雪でしたね!

 

話は変わるんですが、毎年2月になると思いだすんですよ。

そう、あれですよあれ。

 

フェブラリーステークス!!

 

皆やっぱりこれですよね!

1年で最初のG1.

冬の東京競馬場の風物詩。

 

そこで今回もやっちゃいます!

私、サクライダーが独断と偏見で選ぶ

「歴代フェブラリーステークス優勝馬ベスト3」

 

第3位

ホクトベガ

 

言わずと知れた砂の女王。

芝のG1、エリザベ女王杯を勝った後、鳴かず飛ばずのスランプに陥ってしまい

引退を掛けたダート競争に出走するとまさかの大勝利!

 

ただし、レースが地方だった為中央競馬ファンは実力に半信半疑。

その気持ちを一掃してくれたのがこのフェブラリーステークスです。

フェブラリーステークスを順当に勝った後も連勝に次ぐ連勝。

ホクトベガは砂の女王の名を欲しいままにし、日本にを飛び出し海外の大レースに挑みますが、帰らぬ馬となるのです。

遠くドバイの地から今も日本競馬を見守ってくれているはずです。

 

第2位

ライブリマウント

 

まだ中央競馬に「ダート馬は芝の馬より格下」という風潮が残っていた時代。

中央、地方関係なく各地を渡り歩き各地の砂の重賞を根こそぎ取ってくる偉業を成し遂げた馬です。

 

前途で紹介したホクトベガの前年に勝った馬。共にダート競馬界の地位向上に一役買ったのがこの馬と言っても過言ではありません。

まだフェブラリーステークスがG1ではなかった為、あまり知名度はありませんが印象に残る1頭です。

 

第1位

メイセイオペラ

 

地方で怪物と言われる馬が中央競馬のG1を勝つことが出来るのか!

今も昔も話題になるのはこの話題。

メイセイオペラは地方所属のまま中央競馬のG1を勝った唯一の馬です。

 

ダート界が盛り上がり、地方と中央の行き来が盛んになったころ。

ただ、まだまだ地方馬が中央の馬に勝つことは珍しい時代。

 

そんな中颯爽と現れたのがこのメイセイオペラ。

 

並み居る中央の競合を倒し、中央競馬のホームに乗り込んでの完勝劇。

間違いなく、ダート最強馬の1頭に数えられる事でしょう。

 

いやー、やっぱり好きな事には饒舌になるもんですねw

 

ここで皆様に朗報です!

実はゲームギフトではネットドリーマーズさんのパズルダービーを

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この機会にぜひ競馬に酔いしれてください!

 

それでは今週はこの辺で。

 

とうっっっ!!!


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