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サムライディフェンダー

サムライディフェンダー

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Q1:爺ちゃんがスマホを買いました! せっかくなのでオススメのゲームを教えてあげようと思っているのですが、なにかいい作品ってありますか?

うーん、泣かせるねぇい。なんと爺ちゃん孝行なお方でしょ!!
……よござんす! 力及ばずながら、ワタシがひと肌脱がせていただきやしょう!!

お年寄りには「将棋」や「囲碁」、「麻雀」といった定番モノなテーブルゲームを勧めるのが、ごくオーソドックスとは思いますが、それだとなんのひねりもありませんよね。
年配の御仁は、日々の付き合いで将棋や囲碁なぞはさんざん嗜んでいるはずですから、加えてスマホでも似たようなゲームをプレイしたくないと思っている可能性だってあります。


しかしながら、そこはそれ、可愛い孫がせっかく教えてくれたゲームを邪険にもできず、爺ちゃんは「フォフォフォ面白い膿」などと目を細めて笑ってくれたりすることでしょう。
ところがどっこい、内心では「先の大戦では鬼軍曹と渾名された小生。もっと血潮湧く過激な銃撃戦を謳歌したいんぢゃ!」と、秘めたる想いを抱いている可能性が皆無とは言い切れません。


……とまぁ、これは冗談ではありますけれど、せっかくスマホを買ったんですから、お爺様にも「スマホならでは」のゲームをプレイしていただいたほうが喜んでもらえると思うんですよね。
しかし、だからといって、いきなりバリバリのソシャゲを勧めるのは、お年寄りには刺激が少々強すぎるかもしれません。


もっとも、老人パワーとは意外に侮れないもの。
予想外にハマって、爺ちゃんが「○×殿は小生の伴侶哉」と言い出す可能性が皆無とは言い切れませんが、それはそれで別の意味で危険だったりします。


そんなリスクを回避するためにも、お爺様お婆様には、まずは「ビギナー」向けの「手軽」な作品からチャレンジしてもらうのが無難といえるでしょう。

例えば、アクション系では、お城を敵勢から守る防衛ゲーム『サムライディフェンダー』がおすすめでっす!

ゲームの舞台となるのは、時代劇をこよなく愛するお年寄りの皆さまにはお馴染みの「戦国時代」。
操作方法もとってもお手軽で、敵を直接タップするだけで、あとは自動で攻撃を仕掛けてくれちゃうんです。
これなら複雑な操作が苦手なお年寄りの方でも、ストレスなく戦国バトルを満喫できちゃうはず。


一方、「昔はなんでも自分で作ったものぢゃ!」という高い自給自足スピリッツをお持ちのお爺様には、カヤックさんから好評配信中の酪農シミュレーション『ポケット酪農 大蝦夷農業高校銀匙購買部』を勧めてみてはいかがでしょう。

人気TVアニメ『銀の匙 Silver Spoon』を原作に持つ本作では、自然豊かな北海道を舞台に、牛や豚、ニワトリなど多種多様な家畜の飼育を思いっきり体験できちゃいます。
動物たちとの触れ合いを満喫するうち、お爺様のスピリチュアルパウワ―もみるみる回復
良質なドキュメンタリー番組と思いきや、実は青い汁なコマーシャルだった!? 
ええっ、ワタシてばもしかして騙されちゃった? タハハッ
──くらいのさりげなさで、お爺様に元気もプレゼントできるかもしれません。

 


▲カンタン操作で戦国アクションを楽しめる『サムライディフェンダー』。足軽や弓兵など和風テイストのキャラが登場しますので、年配の方にも親しみやすいはず。



 

 


▲『ポケット酪農 大蝦夷農業高校銀匙購買部』は、家畜の生産や販売、加工出荷までを体験できる酪農シミュレーション。お爺様お婆様に宿るモノづくり精神を、大いに揺さぶることウケアイの傑作タイトルです!

 



 

Q2:周囲のゲーム仲間が、よく「俺の嫁」っていうんですけど、これっていったいなんのこと?

おおっと、「俺の嫁」ですかーっ! 
いわゆる定番のネット用語ですけど、意外にこれって一般の方には盲点かもしれないですね。
言葉を額面どおり受け取れば、「俺の嫁」とは、すなわち「自分の奥さん」てことになりますし。


つい勘違いして「俺の嫁なら、そこでゴロ寝している四十年もののワイン樽だよ」などと正直に口走ろうものなら、思いがけず家庭崩壊の危機に直面しないとも限りません。
自分に関係なさげなネット用語だからといって軽んじるのは、ヒジョーにデンジャラスですよっ!!


さて、本題に戻りますと、ネット用語の「俺の嫁」とは、簡単にいえば「自分のお気に入りキャラ」を示す言葉になります。
言葉の由来は、「自分の妻と同じくらい大切なキャラ」といったところでしょうか。


「俺の嫁」の対象は、ゲームやアニメ、小説など、いわゆる「二次元創作物」の登場キャラの場合ほとんどで、現実の人物に使われることはほとんどありません。
もっとも最近は、アイドルやタレントに対して「俺の嫁」という方もチラホラといるようですが……。


とはいえ、直接的なつながりを持ち得ぬ点においては、結局のところアイドルも二次元キャラと似たような存在ですよね。
このように結婚したくても絶対に不可能な相手に対して、あえて「俺の嫁」と宣言することで、当人の尋常ならざる思いの強さを示しているともいえます。


しかーし! だからといって、むやみに「俺の嫁」宣言をするのは考えもの。
特にリアルな人物に用いるのは、よくよく考えないと色々な意味でリスキーだったりします。

例えば、いくら大好きとはいえ、片思い中の女性を勝手に「俺の嫁」と吹聴しまわるのはもってのほか。
相手に多大な迷惑が掛かりますし、最悪のケースではポリスメ~ンな方々のお世話になっちゃうカモですよ(ブルルッ)。


そんなワケで、やっぱり「俺の嫁」は二次元キャラに対して使うのがベスト。
すでにごヒイキがいるのなら、そのキャラを「俺の嫁」宣言しちゃうのもアリかもしれませんね。


もし、まだお気に入りのキャラがいないのなら、新作のスマホゲームをプレイして、自分好みのキャラを見つけてみてはいかがでしょう
例えば、最近のスマホゲームでは、特にセガさんから好評配信中のファンタジーRPG『チェインクロニクル』が特にオススメです!


可憐な美少女キャラはもちろん、お目の高い淑女の皆さまも大満足間違いなしの「イケメン」たちもゴマンと登場しちゃっております。
これならプレイヤーの性別を問わず、「俺の嫁」宣言をしたくなるキャラがきっと見つかるはずですよっ!


でも、女性プレイヤーさんの場合、お気に入りキャラをどう呼ぶんでしょうねぇ。……「アタシの夫」?
いやいや、これだとあんまり大事なキャラって感じがしませんよねぇ……って、余計なことに気づいてしまい、物悲しい今日この頃です。


……男女の価値観の違いって、やっぱり深い!(涙目)
 


▲実力派イラストレーター&豪華声優陣を起用した話題作『チェインクロニクル』。つい「俺の嫁」宣言したくなるような、魅力的なキャラがたっぷり登場しちゃいますよっ!!



Q3:最近、無性にむしゃくしゃしちゃってます! ストレスを思いっきり発散できるゲームってありますか?

あらら、それはよくないですねぇ。ストレスは百害あって一利なし。さっさと発散させちゃうのがベストです!

ストレスの解消法は人によってまちまちでしょうが、せっかくスマホを持っているのなら、ゲームを利用しない手はありません。
スマホゲームなら、ちょっとした空き時間さえあれば、いつでもプレイできますしね。


ゲームというものは、どんなタイトルであれ、大なり小なり、ある程度のストレス発散効果を望めるものなので、基本的には自分好みの作品を思う存分プレイすればいいと思います。

例えば、ワタシなんぞは、ちょっとむしゃくしゃしたときは、おもにアクション系の作品で撃って撃って撃ちまくって、ヒャッハーな血祭りをエンジョイしていますが、こういった類のストレス解消法は万人には決してオススメできません。
……むしろ、この手のストレス解消法は、やり過ぎると社会復帰が困難になる場合があるような気すらしている今日この頃だったり(汗)。


それはもとい、質問者様はもちろん、読者の皆様には、もっとマイルドな方法でストレスを発散していただきたく。

そこでオススメしたいのが、ポノスさんから大好評リリース中の『にゃんこ大戦争』
タイトルを見ればある程度察しがつくとは思いますが、本作は「にゃんこ」──つまり「ネコちゃん」が主人公のアクション作品です。


ただし、本作に登場するにゃんこが普通のネコちゃんだと思ったら大間違い
およそネコとは思えないけど、やっぱりネコかなぁとプレイヤーに首を傾げさせるような、キモカワなルックスぞろいなんですよ!


敵とのバトルは直感的なタッチ操作だけで進めることが可能。
また、行く手を阻む敵たちもにゃんこに負けじ劣らじな奇抜なキャラぞろいで、見ているだけでも思わず和んでしまうことウケアイ!


一般的にアクション作品は殺伐とした印象が強いかもしれませんが、本作はそんな雰囲気とは一切無縁。
バトルものでありながら、和気あいあいと楽しめちゃう稀有な作品なんですね。


とぼけた顔のにゃんこを見ていると、先ほどまでのむしゃくしゃはどこへやら
つまらないコトで、いちいち悩んでいた自分がバカらしくなってしまうはずですよ!


しかも、好都合なコトに、本作『にゃんこ大戦争』は去る8月に大型アップデートが行われたばかり。
本アップデートでは、登場にゃんこが40体以上も追加されたほか、新たな敵キャラや新ステージも用意されるなど、注目要素が目白押し!!

これまで以上に遊び応えたっぷりに進化した『にゃんこ大戦争』、まさに遊ぶならいましかないって感じですねっ!
 


▲キモカワな「にゃんこ」軍団が大バトルを繰り広げる『にゃんこ大戦争』。ストレス発散にも激しくオススメの逸品タイトルですよ!

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