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【攻略1】 SP管理とGutsシステムで前線を維持せよ!オート戦闘だけどやることは多いぞ

 

バックコマンドでこまめなHP回復を!味方ユニットは大事に扱うべし

 

 

TD(タワーディフェンス)系ゲームは沢山あるが、本作は純粋なTDとはまた違ったテイストを含んでいる。TD系なら得意だぜ!と勇んで出撃してフルボッコにされて帰ってこないよう、まずは本作の戦闘システム、その基本事項についてみっちり解説していこう。

 

旧来のTDは進路に沿って向かってくる敵を全滅させるべく、ユニットを任意の場所に配置して戦闘を始めるものだが、本作ではライン上でTDを行うタイプのシステムとなっている。

主人公(自陣)が撃破されれば敗北、敵の殲滅で勝利という基本ルールは伝統的なものだが、本作ではユニットの比重がやや重い

 

 

出撃可能ユニットは全部で5体。出撃すると自動で右方向へ進んでいき、攻撃範囲にモンスターが入ればこちらも自動で攻撃を行ってくれる。

よくあるTDではユニットが倒れてもすぐさま新しいユニットを作れば前線を維持することが可能だが、本作ではユニットコストが高いため再出撃を繰り返すというパターンが成立しない

 

 

戦闘開始時のSP(シードピース)はユニットコストにもよるが、おおよそユニット4~5体を配置すれば枯渇してしまうので、モンスター数体を倒さないと再出撃は不可能だ。

再出撃できない=前線を構築するためのユニットが足りないということなので、かんたんに押し負けてしまう。

 

 

そこで、本作では出撃したユニットを後退させる「バック」コマンドが搭載されている。後退中のユニットは主人公の元へゆっくりと移動し、その間HPがじわりじわりと回復していく仕組みだ。

 

 

回復系ユニットをパーティに組み込んでも、回復アクションの間隔が少々長めなため回復が追い付かないことが多い。回復系ユニットはあまりアテにせず(居たほうが心強いことは確かだが)、前衛のHPが危うくなったらバックを多用して前線を維持しよう

ただし、バックでHPが全回復しても自動で反転攻撃をかけてくれるワケではないので、HPが十分回復したら再び前線に出すことを忘れないように。

 

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