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ドラゴンジェネシス

ドラゴンジェネシス

gumi Inc.

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■タイトル
ドラゴンジェネシス
■ジャンル
ロールプレイング
■メーカー
gumi
 

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●アビリティポイントはどう振り分ける?イチオシは「レベルアビリティ初級」

 

 

レベルアップ毎に得られるアビリティポイント。他のスマゲでもよくある、ステータスに自由に割り振れるポイントのことを差すが、本作では扱いが少し異なる。

 

 

ツリーを見て頂ければ分かるとおり、レベル20までは「レベルアビリティ入門」にしか割り振れない。ひとまずはここにアビリティポイントを注ぎ込もう。

 

「レベルアビリティ入門」を20までレベルアップさせてからが本番だ。ここからは「レベルアビリティ初級」、「聖戦コストアップ1」、「ボス戦コストアップ1」、「体力アップ1」の4つに分岐していくが、この中でオススメなのは「レベルアビリティ初級」。

 

 

「聖戦コストアップ1」、「ボス戦コストアップ1」、「体力アップ1」もちゃんとした見返りがあるアビリティだが、それぞれ用途ごとのデッキコスト増加や体力上限アップなど、やや特化した効果になってしまう。このうちのどれかに特化する必要はあまりないので、レベル5でボス戦コスト+5、レベル10で幻獣所持枠が+5される「レベルアビリティ初級」が一番無難な選択だろう。

 

ただし「聖戦コストアップ」だけは少し悩みどころ。攻略後半で触れるが、本作の大きな部分を占める「聖戦」でのデッキコストを上昇させるこのアビリティは、「聖戦」で勝利を目指すプレイヤーにとってはかなり有用だ。

 

「聖戦」はギルド対抗のチーム戦なので、自分だけコストを増やしても必ず勝てるという保障はない。だがそれでも、聖戦中に様々なスキルが使えるようになるのは大きなメリットだ。「聖戦」勝利を最優先にしたい場合は、「聖戦コストアップ1」の道も一考しよう。

 

●合成効果はかなりシビア、レアリティRを素材にスキルレベルアップも同時に狙おう

 

 

本作の強化は、カードバトルRPGではお馴染みのカード合成によって行う。ただし、本作のカード合成はベースカードのレベル上昇がかなり渋い。レアリティNのカードは「進撃」中に大量に手に入るが、そのレアリティNのカードを10枚フルに合成しても、レベルの上昇はせいぜい2が限度である。…これは渋い。

 

ここでもエリアボス戦で入手したレアリティRのカードの出番だ。素材にするカードのレアリティが高いほど、ベースカードに振り込まれる経験値も多くなるというのが本作の強化合成における基本ロジック。

 

レアリティNのカードをちまちま投入するよりも、量産したレアリティRのカードをまとめて素材に使ってしまう方がレベル上昇は早いぞ。

 

 

また、イベントやレイドボス戦で入手できる「強化フェアリー」は合成素材としての効果が最も大きい。通常の「フェアリー」でもレアリティRのカードを素材にした際とほぼ同等の効果が得られ、「レアフェアリー」、「スーパーフェアリー」はさらに効果が高い。

 

 

特に「スーパーフェアリー」は、1枚合成しただけで、レベル1のベースカードをレベル15まで一気に上昇させてしまう!レアリティNを素材にした合成の効果があまり期待できない本作では、これら「強化フェアリー」を使用していくことで快適なレベルアップが望めるぞ。

 

ただし、強化フェアリーによる強化はあくまでレベルアップのみが行われることに注意したい。確かに、強化合成の最大の目的はベースカードのレベルアップであるが、スキルレベルをアップさせることも重要。スキルレベルアップのためには、スキルを持ったカードを素材にする必要があるのだ。

 

強化フェアリーはスキルを所持していないため、いくら合成スキルレベルアップには貢献してくれない……

 

通常の「進撃」ではスキルの能力・効果について気にする必要は全くないが、「聖戦」においてはスキルの性能が大きなウェイトを占めている。どちらにせよ「強化フェアリー」は入手手段が限られるので、スキルレベルの上昇も踏まえて、レアリティR(=スキル所持)のカードを素材にした強化合成をメインに行っていこう。

 

次回はいよいよ「聖戦」について徹底解説!スキルの選択・強化、そして何よりギルド内の連携が勝敗を分ける…!?


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