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■タイトル
ドラゴンベイン
■ジャンル
ロールプレイング
■メーカー
Digital Sky Entertainment Ltd.
 

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『ドラゴンベイン』の魅力を紹介中の本記事、今回は“SLG的な戦闘システム”について、そしてMMOならではの特色について解説していこう。

 

 

●育成能力値を確認すべし

 

前回の主役の育成では「訓練」「技能」についてお話したが、海外製のゲームだけにやはり専門用語も多いということで、ここで新たな育成能力値を説明しておこう。

 

勇気、技巧、魔術は前回説明したと思うので割愛させていただこう。

 


・ガード

ガード発生率(ガード力アップは耐久が上がるのではなく、ガード発生率があがる。)

 

・貫通

ガード防止率

上記2つは反発しあうスキルとなっており、相手のガード防止率、発生率が影響を及ぼす。

 

・反撃

反撃発生率

命中率、回避率に関してはそのままなので省略する。

 

・クリティカル

クリティカル発生率

 

・一撃必殺

クリティカルのダメージ量

 

・怒気

怒気100で必殺技が使用可能

 

と言った感じだ。

 

 

一目見ただけではわかりづらいかもしれないが、徐々に慣れていくための参考にしてもらいたい。

そして主役の強化は長期的視野を持って、じっくりと育成をしていこう。

 

 

●「陣形」というSLG的要素がバトルを熱くする

 

 

『ドラゴンベイン』は「陣形」を選択して戦える。

 

初期に配置されている陣形の他に、レベルに応じてその数を増やしていくことになるぞ。

基本的にはレベルが5上がるごとに新しい陣形や陣形レベルが開放されていくのだ。

 

各陣形には、それぞれの効果が適用される…例えば……

 

 

防御陣形の中には、ガード率を上げるものや物理防御力、回避率を上昇させるもの。

 

 

攻撃陣形の中には、物理又は魔法攻撃力を増加させるもの、命中率を上昇させるもの。

があり、しかもレベルが上がれば、その効果がより発揮できる特別な陣形もある。

 

それぞれの特徴をよく把握して、戦いに挑むことが重要である。

 

 

序盤で一番良く使う陣形は、物理攻撃力があがる“刀剣陣”か、物理防御力が上がる“鉄甲陣”だ。特に鉄甲陣を筆者はよく利用していた。

 

上にも記したとおり、レベルが上がれば陣形はその数を増やしていく。選択肢が増えることは悪いことではないが、その場その場でよく状況を読み取り、きちんとその場に適した陣形を選ぶことが勝利へとつながるぞ。

 

例えば、圧倒的有利の戦場で防御を上げる陣形など必要ない。対人戦などに非常に有効な陣形は、“烈炎陣”であったりするわけだが、これはやはりチーム内に魔法使いがいないと話にならない。

 

又、どうしても倒せない強敵がいる場合などは、陣形をいじることで意外と簡単に踏破することも可能である。

 

難所や難敵に遭遇しても諦めずに、色々な陣形を試してみることをオススメする。

 

 

●「陣形」のキャラ配置には意味がある

 

お決まりのように前に盾役、後衛に火力。基本中の基本ではあるが、陣形ごとの前衛後衛の配置にも注目してもらいたい。

 

 

上の画像は比較的早い段階で手に入る“刀剣陣”だが、前に2枚、後ろに3枚。配置も陣形内いっぱいに広がっている。

 

 

次の画像は、“鉄甲陣”。見てわかるように前衛がきっちりと後衛を守るように密集している。完全に後衛をカバーする形で敵の攻撃を前衛に集中させることができる。だが、密集した陣形というのは範囲攻撃に巻き込まれるキャラが多くなるというところが弱点でもある。そこには十分注意してほしい。

 

といったように、陣形効果の他に配置自体にもメリット、デメリットがあるのだ。

 

 

●ギルドに入らずしてMMOを語ることなかれ!

 

 

ギルドとは?ギルドはいわばMMOの代名詞。これがなければ半分もゲームを楽しめないと言っても良いコンテンツなのだ。もちろんこの『ドラゴンベイン』にもギルド機能があるぞ。

 

『ドラゴンベイン』ではLv10からギルドに加入することができる

もし、自分でギルドを創設したいというのならLv40から可能だ。

 

様々な条件が募集要項にあるはずなので(現状ではLv40以下の方はXとしてるところが多かった。)自分にあった条件のところを探すも良いし、自身が長となり最初から作り上げていくのも良いだろう。

 

 

仲間達とのギルド戦やギルドボス戦はより一層このゲームを盛り上げてくれるファクターになる。

せひせひ恥ずかしがらずに「はじめまして!」と新たな仲間たちのもとへと飛び込んでいってほしい。

 

それでは次から、PTメンバーとなる様々な仲間たちを紹介したい。


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