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■タイトル
青春姫 スクールプリンセス
■ジャンル
カード
■メーカー
gumi West
 

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●“特訓”で生徒を鍛えて強化しよう!

 

可愛くて萌える生徒が多数登場する本作だが、せっかく手に入れた生徒たちも、鍛えてやらなければ宝の持ち腐れだ。しっかり育てて、生徒たちの能力をフルに発揮させてやる必要があるぞ。

 

そこで、生徒の能力を向上させるために最も手っ取り早い方法が“特訓”だ。

 

 

 

“特訓”は、メインメニューの“生徒”→“特訓・転校”から行う。

 

“特訓”は以下のような4種類のサブメニューがある。独特な単語を使用しているが、慣れればすぐに違いを理解できるはずだ。

 

・特訓 → ベース生徒とパートナー生徒を組み合わせて、ベースの生徒を強化する

 

・親密特訓 → ベース生徒と同じキャラのパートナー生徒で特訓する

 

・特訓教師 → “特訓教師”という特殊なキャラをパートナーにして特訓する

 

・転校 → 不要な生徒を手放す(売却する)

 

重要なのは“特訓”“特訓教師”だ。今回の攻略では、この2つを解説していく。

 

 

特訓のベース生徒を選択したら、パートナー生徒を選択しよう。10名まで選ぶことが可能だ。

 

ちなみに、ベース生徒とパートナー生徒が同じキャラの場合、親密度を上げることができるぞ。

 

また、“おすすめ特訓”をタップすると、手持ちのレア未満のカードの中から、親密度・特技成長度が最も伸びるパートナーを自動選択してくれる(レアを自動選択候補に含ませたい場合は、“R含む”をチェックしておこう)。

 

便利な機能なので覚えておこう。

 

 

 

 

ベース生徒とパートナー生徒を決定したら、あとは“特訓する”をタップ!

 

特訓が開始され、ベース生徒のレベルが上がる。

 

そうそう、特訓を行うとパートナー生徒は消滅してしまうので注意しよう。

 

最後に“特訓教師”について触れておく。

 

 

これは、“特訓教師”と呼ばれるキャラをパートナーにして行う特訓だ。

 

“特訓教師”はいわゆる強化専用キャラで、パートナーにすると大量の成長度を得ることができる。

 

“特訓教師”は、以下の9種類存在する。

 

・教育実習生 ×3学年

 

・新任女教師 ×3学年

 

・特訓女教師 ×3学年

 

 

それぞれの獲得成長度は、教育実習生<新任女教師<特訓女教師、となっている。

 

また、ベース生徒と学年を一致させれば、獲得できる成長度がアップするぞ。

 

例として、1年生の“[お守りに願いを]近藤栞[SR]”と、1年生の“特訓女教師”で特訓してみよう。

 

 

 

このように、一気に20もレベルが上がってしまったぞ!

 

 “特訓教師”は大量の成長度が獲得できるぶん、非常にレアなキャラで、なかなか手に入らない。せっかくの成長度をムダにせず、最大効率で特訓できるよう、使用するときは必ずベース生徒と学年を一致させるようにしよう!


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