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サムライディフェンダー

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今回はステージの節目に戦うことになる「ボス武将」と「陣形」を組んだ敵兵への攻略法を伝授!

ボスとしては、基本的には誰でも知っている有名武将が登場するが一部ちょっとマイナーな名将も?

「陣形」は敵兵の戦力を上昇させる厄介なシロモノであると同時に大きな欠点も持つ特殊な要素。

大軍相手の戦闘はステージ後半からガンガン機会が増えてくるので、今のうちに対処法をマスターしておこう。

 

※Google playへ移動します。


●敵を知り己を知れば百戦危うからず…弱点を抑えて有名武将を迎え撃て!

 

 

本作では10ステージごとに有名武将がボスとして登場する。

序盤のボス武将は力で押してくるだけのパワータイプが多いが、後半は大量の敵兵を呼んだり一瞬で陣地を形成したりと一筋縄ではいかない連中ばかり。

自軍の強化はもちろん、それぞれの特徴を把握して最適な戦術を取ろう。

 

 

ステージ10(真田幸村)

ボス武将の初登場となるステージ10。

さすがにボス武将だけあって、ここまでスムーズに進めてきたプレイヤーでも苦戦は避けられない。

一撃で城の耐久を30ほど削ってくるほか、縦移動で進行ラインを変えてくる場合があるので、渾身の「援軍」がスカされてしまうことも。

ただし計略はシンプルで、“大坂夏の陣”を髣髴とさせる計略「獅子奮迅」で無謀な突撃を繰り返す程度。

プレイヤーの操作する弓兵や計略の強化を怠らなければ楽に勝てる相手だ。

 

 

ステージ20(長宗我部元親)

豊臣秀吉や徳川家康、真田幸村といった有名武将たちに混じって、なんと“鳥なき島の蝙蝠”こと長宗我部元親が参戦!

製作者の戦国愛(?)がヒシヒシと伝わってくる武将のチョイスだが、その強さもなかなか。

基本的には真田幸村と変わらないが、計略「土佐水軍」で軍船からの大砲攻撃を行ってくる。

ダメージが結構大きいので、本体を倒すのに手間取ると元親からのダメージも合わせて大損害を受ける。

計略「くノ一」で毒ダメージを入れるなどして、速攻を心がけよう。

 

 

ステージ30(豊臣秀吉)

戦国一の出世頭は本作では智謀の将として登場。

計略「甲斐忍者」はプレイヤー計略「くノ一」と同じくクナイによる一斉攻撃だ。

この甲斐忍者のクナイは特殊で、城の前方に援軍などを配置して盾にしようとしても、通り抜けて直接城を攻撃するようになっている。

それまでの攻防で城の耐久が減っている場合は、このクナイでトドメを刺されることも。

ただし甲斐忍者のクナイは毒ダメージを持たないので、城の耐久を上げておけば別段脅威というわけではない。

また秀吉本体の耐久力も高くはなく、計略を撃ってくる頻度も他のボス武将と比較して少ないため、きちんと準備しておけば拍子抜けするかも?

 

 

ステージ40(徳川家康)

ステージ40にして、ついに東照大権現がお出まし!

これまでのボス武将とは一線を画した耐久力を誇り、毒ダメージでもなかなか致命傷を与えることはできない。

計略「千軍万馬」は東軍の騎馬・槍兵・剣兵による突撃で、初見では軽くパニックになってしまうほどの大軍が襲い掛かる!

計略で出現する敵兵は通常ステージで登場するものと性能は同じなので対処はそれほど難しくないが、徳川家康本体がかなり強力なので防衛線のド真ん中を破られやすい。

計略「くノ一」で毒を入れつつ、十分に強化した「援軍」や「鉄砲兵」で迎撃しよう。

 

 

ステージ50(織田信長)

ステージ50では“第六天魔王”こと、織田信長が降臨!

攻撃力・耐久力は当然のように高水準で、信長本体を倒すのにも一苦労。

さらに計略「織田鉄砲隊」は鉄砲兵と工兵を同時に発動するという鬼畜のような計略で、放っておけば数秒でこちらの前衛は崩壊してしまう。

こちらも工兵を前面に配置して味方へのダメージを防ぐか、くノ一で厄介な鉄砲兵を先に始末するのがベター。

ここまでクリアしてきたプレイヤーならば十分撃破可能なので、落ち着いて対処しよう。

 

 

ステージ60以降は再び真田幸村からのローテーションになる。

とはいえステージ数相応に強化されているので、同じボス武将でもナメてかかると痛い目に。

特に真田幸村は自身の耐久力に加え、計略の突撃技は味方の兵を素通りする効果を持っている。

前方に援軍出したからもう安心とはいかないのだ。

防衛線が抜かれたらすぐに工兵でカバーするなり、新しい援軍・鉄砲兵などを配置するなりして、防御を分厚くするよう心がけよう。

 

●大軍を得んとすればまず将を射よ!?司令塔を叩くのが勝利への近道

 

 

ステージ40を越えると、ボス武将並みに頑丈な敵兵が出現するようになる。

通常の敵兵と比べて驚異的な耐久力を誇り、攻撃速度も速いため防衛線を破られることが当たり前に。

特に「上級槍兵」は上記の高い基礎能力に加え、こちらの弓矢による攻撃はほぼ確実に弾いてくる。

また弾くのはプレイヤーキャラの攻撃だけかと思いきや、実は弾きモーション中は無敵状態で、銃弾すら無効化する(※銃弾に対しては弾きモーションは発生しない)など、ハッキリ言って下手なボス武将より強力なので、恐らく大半のプレイヤーがここらで足踏みすることになるだろう。

経験値や銅銭を溜めて、しっかりと自軍を強化してから挑もう。

 

 

後半のステージでは敵兵が陣形を組み、1ランク上の敵兵に率いられて出現することがある。

こうした陣形を組んだ敵に対しては、その指揮官である大将を先に倒すのが効果的だ。

大将が倒れると配下の敵兵の頭上に「?」マークが付き、一定時間混乱状態になる。

この間に攻撃すれば被害を抑えて殲滅することも可能になるぞ。

ただし、大将クラスの敵兵は上で述べたようにメチャクチャ強いので簡単に狙えるものではないことに注意。

鉄砲兵による陣地形成やその他の計略を使用しても大将だけが生き残ることが多いので、先に始末できたらラッキー程度に考えておこう。

 

陣形の種類も豊富で、単に並び方が違うというだけでなく、陣形内の敵兵の能力をアップさせるものもある。

詳しくはロード画面に表示される説明を見ていただきたいが、最も警戒したいのは「鋒矢」の陣形。

矢印のような形をした陣形で、移動速度と攻撃力を大きく上昇させる効果を持っている。

中央に攻撃力が集中するので、まさにこちらの防衛線をブチ破るためにある陣形だ。

上級剣兵ならともかく、上級槍兵や赤亀などの矢を弾く能力を持った敵兵がこの陣形を組んでいると最悪。

確実に防衛線を破られるうえ、城へのダメージも覚悟しなければならない。

見た目こそ地味だが、陣形やそれを構成する敵兵の種類によっては危険極まりない。

パターンが決まっているボス武将よりも厄介と言えるだろう。

 

 

ステージ100以降ともなれば、上の画像のようにアルマゲドンじみた大戦争に発展することも。

大将+陣形の組み合わせはもちろん警戒する必要があるが、単純に敵兵それぞれが大将並みの強さになっているので、ハンパな強化では落城は時間の問題だ。必要だと思う計略にはケチらずに小判を投入して、できる限り最高の戦力で迎え撃とう。

 

次回は既にお世話になっている人も多いと思うが、本作における必殺技「計略」について徹底解説!

弱そうに見えても案外いい仕事をする計略も!?


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